流動資産
連結
- 2016年12月31日
- 22億4610万
- 2017年12月31日 +77.8%
- 39億9362万
個別
- 2016年12月31日
- 16億4654万
- 2017年12月31日 +14.77%
- 18億8977万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2019/06/18 16:25
(8)企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算及びその算定方法流動資産 1,345,797千円 固定資産 51,317千円 資産合計 1,397,115千円 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ダートフリーク及び株式会社プラスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純増)との関係は次の通りです。2019/06/18 16:25
流動資産 1,434,499千円 固定資産 51,531千円 のれん 650,538千円 流動負債 △645,218千円 固定負債 △816,511千円 株式の取得価額 674,838千円 株式交換による株式の交付価額 △262,774千円 現金及び現金同等物 △353,078千円 差引:取得による支出 58,986千円 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 繰延税金資産(負債)の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2019/06/18 16:25
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳第45期(平成28年12月31日) 第46期(平成29年12月31日) 流動資産-繰延税金資産 24,201千円 24,031千円 固定負債-繰延税金負債 33,980千円 23,827千円
前事業年度(平成28年12月31日) - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 繰延税金資産(△は繰延税金負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2019/06/18 16:25
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 流動資産-繰延税金資産 27,753千円 64,761千円 固定資産-その他(繰延税金資産) ― 8,650千円
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 財政状態の分析2019/06/18 16:25
(流動資産)
流動資産は、前連結会計年度末に比べ77.8%増加し、39億93百万円となりました。これは、現金及び預金が3億79百万円、受取手形及び売掛金が2億52百万円、たな卸資産が9億54百万円増加したことなどによります。