- 7567
- 2026/09/09
- 時価
- 31億円
- PER 予
- 15.36倍
- 2010年以降
- 赤字-22000倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.6倍
- 2010年以降
- 0.25-2.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.12%
- ROE 予
- 3.91%
- ROA 予
- 2.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
商品
連結
- 2021年3月31日
- 3億4286万
- 2022年3月31日 +64.13%
- 5億6274万
個別
- 2021年3月31日
- 2億9549万
- 2022年3月31日 +78.54%
- 5億2757万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。2022/06/30 9:04
①商品の販売
「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2021年3月26日)第98項に定める代替的な取扱いを適用し、商品又は製品の国内の販売において、出荷時から当該商品又は製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ.有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
ロ.デリバティブ
時価法
ハ.棚卸資産
商品……移動平均法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法)2022/06/30 9:04 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、産業用一般電子部品・電子機器の販売を主な事業とする単一セグメントであるため、売上高を品目別に記載しております。2022/06/30 9:04
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) 品 名 販 売 高 商品 一般電子部品 4,620,123
収益を理解するための基礎となる情報は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)3.会計方針に関する事項 (5) 重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりです。 - #4 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 提出会社の親会社等の情報】2022/06/30 9:04
当社は、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。 - #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2022/06/30 9:04
種類 事業年度末現在発行数(株)(2022年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2022年6月30日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 5,090,000 5,090,000 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)(事業年度末現在) スタンダード市場(提出日現在) 単元株式数は100株であります。 計 5,090,000 5,090,000 ― ― - #6 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 社外取締役石川雅己と当社の間に取引関係その他、特別の利害関係はありません。2022/06/30 9:04
当社の社外監査役は2名であり、社外監査役藤原幹人は、㈱ジュパの取締役会長であります。同社は電子部品商社であり、当社と商品の販売・仕入の取引関係がありますが、取引については一般取引条件で行っております。
社外監査役外村玲子は、中村合同特許法律特許事務所に所属する弁護士であります。同法人と当社との間に取引関係その他、特別の利害関係はありません。 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/30 9:04
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 賞与引当金 6,451千円 9,927千円 商品評価損 72千円 189千円 未払事業税 997千円 7,380千円
- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/30 9:04
(注) 1.評価性引当額が109,111千円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が108,618千円減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 賞与引当金 6,981千円 10,193千円 商品評価損 124千円 194千円 未払事業税 1,285千円 7,525千円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 代を担う新商材の開拓
当社グループの今後の業績拡大には、新たに核となる商材や市場の開拓が必須であると認識しております。このためIoT関連機器、センサー等を中心とした新商材の開拓を計画的に推進していくとともに、各営業拠点では、これら新商材のPRとあわせ既存の主要取扱商品についても更なる受注拡大につなげる活動に取り組んで参ります。
③業務効率化の推進
新型コロナ禍においてデジタル化や働き方改革が活発化する中、当社グループにおきましても、あらゆる部門の業務を見直し、業務効率化の推進、競争力強化を目的とした基幹システム構築に取り組んで参ります。2022/06/30 9:04 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 品名別に示すと次のとおりです。2022/06/30 9:04
ハ.販売の状況品 名 受 注 高 前年同期比 受注残高 前年同期比 商品 千円 % 千円 % 一般電子部品 6,564,493 +87.1 2,780,220 +232.6
当社グループは、産業用一般電子部品・電子機器の販売を行っており、事業区分としては単一のセグメントであるため、セグメントの記載はしておりません。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な収益及び費用の計上基準2022/06/30 9:04
商品を引き渡した時点において顧客が当該商品に対する支配を獲得することから、履行義務が充足されると判断しており、当該商品をそれぞれ引き渡した時点で収益を認識しております。なお、商品の国内の販売において、出荷時から当該商品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しております。
売上高は、顧客との契約において約束された対価から売上値引、売上割引を控除した金額で測定しております。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 4 収益及び費用の計上基準2022/06/30 9:04
商品を引き渡した時点において顧客が当該商品に対する支配を獲得することから、履行義務が充足されると判断しており、当該商品をそれぞれ引き渡した時点で収益を認識しております。なお、商品の国内の販売において、出荷時から当該商品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しております。
売上高は、顧客との契約において約束された対価から売上値引、売上割引を控除した金額で測定しております。 - #13 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2022/06/30 9:04
1 金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針