有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)当社グループは、単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。2018/04/18 11:13
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
当社グループは、玩具及び自転車等乗り物類の企画・販売を事業とする単一セグメントであるため、固定資産の減損損失に関する情報の記載を省略しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっています。ただし、平成28年4月1日以後に取得する建物付属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、耐用年数は以下のとおりです。
建物…………………8~47年
車両運搬具…………6年
工具、器具及び備品
・事務用器具…4~15年
・金型等……………2年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/04/18 11:13 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりです。
2018/04/18 11:13当連結会計年度
(自 平成29年1月21日
至 平成30年1月20日)工具、器具及び備品 0 千円 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2018/04/18 11:13
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/04/18 11:13
- #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/04/18 11:13
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成29年1月20日) 当事業年度(平成30年1月20日) (2)固定資産 投資有価証券 3,575 千円 3,575 千円
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/04/18 11:13
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった 主要な項目別の内訳当連結会計年度(平成30年1月20日) (2)固定資産 投資有価証券 3,575 千円
- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産合計は24億37百万円となりました。流動資産は22億61百万円で、その主な内訳は2018/04/18 11:13
現金及び預金15億25百万円、受取手形及び売掛金4億25百万円等です。固定資産は1億77百万円で、主な内訳は金
型等の有形固定資産39百万円、関係会社株式、保険積立金等の投資その他の資産1億36百万円です。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以後に取得した建物付属設備及び構築物については定額法を採用しています。
なお、耐用年数は以下のとおりです。
建物 8~47年
車両運搬具 6年
工具、器具及び備品
事務用器具 4~15年
金型等 2年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。2018/04/18 11:13