半期報告書-第50期(2026/01/21-2027/01/20)
※ 減損損失
前中間会計期間(自 2025年1月21日 至 2025年7月20日)
該当事項はありません。
当中間会計期間(自 2026年1月21日 至 2026年7月20日)
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社は原則として会社単位で資産のグルーピングをしております。
① 減損損失を認識した資産の概要
② 減損損失の認識に至った経緯
当社が保有する事業用資産について、回収可能価額は使用価値にて測定しており、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、使用価値の測定にあたっては、現段階では将来のキャッシュ・フローに不確実性が高いことからゼロとして評価し、減損損失を認識しております。
前中間会計期間(自 2025年1月21日 至 2025年7月20日)
該当事項はありません。
当中間会計期間(自 2026年1月21日 至 2026年7月20日)
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社は原則として会社単位で資産のグルーピングをしております。
① 減損損失を認識した資産の概要
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額(千円) |
| 東京都中央区 他 | 事業資産 | 建物 | 19,207 |
| 工具器具備品 | 2,213 | ||
| 金型・製版設備 | 6,364 | ||
| 建設仮勘定 | 8,340 | ||
| ソフトウエア | 302 | ||
| ソフトウエア仮勘定 | 139 | ||
| 合計 | 36,564 |
② 減損損失の認識に至った経緯
当社が保有する事業用資産について、回収可能価額は使用価値にて測定しており、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、使用価値の測定にあたっては、現段階では将来のキャッシュ・フローに不確実性が高いことからゼロとして評価し、減損損失を認識しております。