- #1 その他の参考情報(連結)
平成25年3月25日関東財務局長に提出
金融商品取引法第24条の5第4項ならびに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2(株主総会における議決権行使の結果)に基づく臨時報告書であります。
2014/03/31 12:22- #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)2014/03/31 12:22 - #3 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
③ 会計監査の状況
会計監査人による会計監査は、有限責任監査法人トーマツと監査契約を締結し会社法及び金融商品取引法に基づく会計監査を受けております。当社の会計監査業務を執行した公認会計士は、三富康史及び澤田修一の両氏です。会計監査に係わる補助者は、公認会計士等13名であります。
④ 取締役の定数
2014/03/31 12:22- #4 主な資産及び負債の内容(連結)
- 商品
| 品目 | 金額(千円) |
| システムソリューション | 1,525,418 |
| PLDソリューション | 330,916 |
| アナログソリューション | 214,791 |
| メモリソリューション | 138,460 |
| 合計 | 2,209,586 |
2014/03/31 12:22 - #5 事業等のリスク
② 特定仕入先への依存
当社グループの主要な取引先は、ザイリンクス社であり、当連結会計年度においてその商品の売上高は、連結売上高の約39%を占めます。現在、ザイリンクス社との取引関係は安定的に推移しておりますが、仕入先の代理店政策の変更や再編等により取引関係の継続が困難となった場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。当社グループといたしましては、これらのリスクを回避するため、現有の仕入先と事業戦略を共有し、売上拡大と関係強化を図ってまいります。また、常にお客様のニーズを理解し、競争力のある新規仕入先の発掘を推進することにより、ビジネス拡大と特定の仕入先への依存率の低減に努めてまいります。
③ 情報資産の流出に関して
2014/03/31 12:22- #6 他勘定振替高の内訳
- 前事業年度(自 平成24年1月1日 至 平成24年12月31日)
他勘定振替高は、商品を広告宣伝費その他に振替えた額であります。
当事業年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)
他勘定振替高は、商品を広告宣伝費その他に振替えた額であります。2014/03/31 12:22 - #7 商品加工原価に関する注記
※1.仕入商品のプログラミング加工、検査、選別等の作業に係る費用であり、その内訳は次のとおりであります。
2014/03/31 12:22- #8 発行済株式、株式の総数等(連結)
②【発行済株式】
| 種類 | 事業年度末現在発行数(株)(平成25年12月31日) | 提出日現在発行数(株)(平成26年3月31日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 11,849,899 | 11,849,899 | 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) | 単元株式数(100株) |
| 計 | 11,849,899 | 11,849,899 | - | - |
2014/03/31 12:22- #9 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
2014/03/31 12:22- #10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(注)取引条件及び取引条件の決定方法等
商品の販売については、市場価格と一般的な取引条件を勘案して決定しております。
(イ)連結財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る。)等
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