固定資産
連結
- 2016年12月31日
- 4億6072万
- 2017年12月31日 -2.2%
- 4億5058万
個別
- 2016年12月31日
- 6億6139万
- 2017年12月31日 -24.96%
- 4億9634万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2018/03/26 15:08
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2018/03/26 15:08
重要な会計方針「4.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2018/03/26 15:08
有形固定資産
「車両運搬具」であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法)
主な耐用年数は、建物8年~15年、車両運搬具5年、工具、器具及び備品5年~15年であります。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
主な耐用年数は、自社利用のソフトウエア5年であります。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/03/26 15:08 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/03/26 15:08
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2018/03/26 15:08
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 流動資産-繰延税金資産 35,233千円 64,712千円 固定資産-繰延税金資産 11,062 10,188
- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 財政状態2018/03/26 15:08
当連結会計年度の総資産は、前連結会計年度に比べ16億8千万円増加し、171億8千万円となりました。このうち、流動資産が16億9千万円増加し167億2千9百万円、固定資産が1千万円減少し4億5千万円となりました。流動資産の増加は主として現金及び預金、未収消費税等などが減少した一方で、未収入金、商品などが増加したこと等によるものです。また、固定資産の減少は、主としてソフトウェアが減少したこと等によるものです。
当連結会計年度の負債合計は、前連結会計年度に比べ10億7千4百万円増加し、76億7千9百万円となりました。これは主として短期借入金が増加したこと等によるものです。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
主な耐用年数は、建物及び構築物8年~22年、車両運搬具5年、工具、器具及び備品5年~15年であります。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
主な耐用年数は自社利用ソフトウエア5年であります。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/03/26 15:08