7590 タカショー

7590
2026/04/21
時価
69億円
PER 予
55.35倍
2010年以降
赤字-42.02倍
(2010-2026年)
PBR
0.52倍
2010年以降
0.46-1.6倍
(2010-2026年)
配当 予
1.27%
ROE 予
0.94%
ROA 予
0.51%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度より、従来「その他」に含まれていた「韓国」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分により作成しており、「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
2016/04/13 15:00
#2 事業等のリスク
(4) 季節・天候に関するリスク
当社を取り巻くガーデニング業界におきましては、屋外となる庭空間が市場を創り出しているため、売上高に季節的変動がある他、台風、冷夏、冬の長期化など天候の影響により、当社グループの業務ならびに販売状況および経営成績に影響を与える可能性があります。
(5) 業務提携に関するリスク
2016/04/13 15:00
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部収益および振替高は、市場実勢価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。なお、当該変更による当連結会計年度のセグメント利益に与える影響は軽微であります。2016/04/13 15:00
#4 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、従来「その他」に含まれていた「韓国」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分により作成しており、「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。2016/04/13 15:00
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎として、国または地域に分類しております。
2016/04/13 15:00
#6 業績等の概要
このような状況の中において、当社グループは、庭は家での暮らしにおける5番目の部屋である「5th ROOM」(フィフスルーム)に基づき、庭からできる省エネ、節電、安全をテーマとした「SMART LIVING GARDEN」(スマートリビングガーデン)および、家族が笑顔で健康になる庭「ガーデンセラピー」をテーマとした自然や季節を楽しみ、心地良い庭での暮らしを目的とする新商品の拡充を図りました。さらに、取引先様を対象に来期に向けた商品政策等をご覧いただく自社展示会「第12回タカショーガーデン&エクステリアフェア2015」を7月29日、30日に東京流通センターにおいて開催し、前年を上回る来場者数となりました。また、今後、市場拡大が期待される関東エリアにおけるサービスの向上ならびに販売強化を目的に商品の色合いや質感を実際に確認していただける体感型の展示や最新情報を備え、お客様のご要望にお応え出来る体制を整えた首都圏ショールームを9月14日に新設し、市場への啓発活動を推進いたしました。
売上高につきまして、プロユース部門では、アルミ製人工木「エバーアートウッド」を用いた「エバーアートフェンス」シリーズの販売が順調に推移したことや、またこれらを構成する部材である「エバーアートウッド」がガーデンエクステリアとして使用されることから販売が順調に推移いたしました。さらに、木、石、塗り壁、和風など様々な天然素材を再現したアルミ複合板「エバーアートボード」の販売も順調に推移いたしました。
また、夜の庭を演出する「光」について、当社認定制度である「エクステリア&ガーデンライティングマイスター制度」の認定者の拡大を図り、ローボルト(12ボルト、24ボルト)LEDライト等の照明機器の販売が堅調に推移いたしました。一方で、人工強化竹垣等の和風関連商品の販売が減少傾向であったものの、販売強化により第3四半期以降、売上が増加し、通期では前年並みで推移いたしました。
2016/04/13 15:00
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
純資産合計は、前連結会計年度末に比べて、272,604千円減少し、7,445,391千円となりました。主な要因は、その他の包括利益累計額が474,121千円(前連結会計年度末に比べ272,521千円減)となったこと等によるものです。
当連結会計年度の連結売上高は、ライティングなどの新商品の投入やハウスメーカーなどの戦略得意先との取組みが順調に推移したものの、日除け商品の売上が減少したこと等から、17,853,105千円(前年同期比3.4%減)となりました。売上原価につきましては、売上高の減少等により、10,510,907千円(前年同期比5.1%減)となりました。
以上の結果、売上総利益は7,342,197千円(前年同期比0.9%減)となりました。
2016/04/13 15:00
#8 関係会社との取引に関する注記
*1 関係会社との取引高
第35期(自 平成26年1月21日至 平成27年1月20日)第36期(自 平成27年1月21日至 平成28年1月20日)
売上高1,201,328千円928,408千円
材料売上高376,953335,956
当期商品仕入高5,915,7865,473,293
上記材料売上高は、損益計算書上で当期商品仕入高と相殺しております。
2016/04/13 15:00

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