繰延税金資産
連結
- 2020年1月20日
- 2億7521万
- 2021年1月20日 -17.82%
- 2億2618万
個別
- 2020年1月20日
- 2億3605万
- 2021年1月20日 -44.77%
- 1億3036万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/09/14 15:01
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳第40期(2020年1月20日) 第41期(2021年1月20日) 繰延税金資産 賞与引当金 14,499千円 14,499千円 繰延税金負債合計 △101,977 △107,786 繰延税金資産の純額 236,058 130,365 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/09/14 15:01
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額が286,277千円減少しております。連結子会社の清算に伴う繰越欠損金に係る評価性引当額の解消に伴うもの等であります。前連結会計年度(2020年1月20日) 当連結会計年度(2021年1月20日) 繰延税金資産 未実現利益 122,361千円 84,104千円 繰延税金負債合計 △171,567 △176,927 繰延税金資産の純額 275,219 226,180 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ 重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定2021/09/14 15:01
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。当社経営陣は、連結財務諸表の作成に際し、決算日における資産・負債、および報告期間における損益に影響を与える事項につき、過去の実績や状況に応じ合理的と判断される範囲で見積りおよび判断を行っております。具体的には、諸引当金やたな卸資産・繰延税金資産および投資の減損等が該当し、実際の結果は見積り特有の不確実性があるためそれらの見積りと相違する場合があります。
連結財務諸表の作成にあたって用いた会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定のうち特に重要なものは以下のとおりです。 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2021/09/14 15:01
当社は、財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。会計上の見積りに用いた仮定について、現時点では新型コロナウイルス感染症の感染拡大による重要な影響はないと考えております。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2021/09/14 15:01
当社グループは、連結財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。会計上の見積りに用いた仮定について、現時点では新型コロナウイルス感染症の感染拡大による重要な影響はないと考えております。