- 7590
- 2026/09/08
- 時価
- 69億円
- PER 予
- 55.49倍
- 2010年以降
- 赤字-42.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.51倍
- 2010年以降
- 0.46-1.6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.27%
- ROE 予
- 0.92%
- ROA 予
- 0.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年7月20日
- 3億8204万
- 2026年7月20日 +1.04%
- 3億8602万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引消去128,055千円、棚卸資産の調整額39,427千円及び貸倒引当金の調整額△69千円が含まれております。2026/09/01 9:03
3 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2026年1月21日 至 2026年7月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、オーストラリア及びインドの現地法人の事業活動を含んでいます。
2 セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引消去87,501千円、棚卸資産の調整額24,158千円及び貸倒引当金の調整額△3千円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/09/01 9:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上面においては、主力のプロユース事業が前年同期比102.1%と堅調に推移しました。なかでも成長領域として注力する非住宅分野では、公共施設・商業施設等における設計折り込みの採用拡大や大手飲食チェーンへの導入が進展し、売上高は前年同期比113.0%と高い伸びとなり、全社の売上成長を牽引しました。これらの結果、売上高は11,098,803千円(前年同期比101.5%)となりました。2026/09/01 9:03
利益面においては、原材料コストの上昇が継続するなか、将来の成長に向けた商品開発、DX、販促活動等への先行投資を継続しつつ、収益性の向上に取り組んでまいりました。その結果、営業利益は386,024千円(前年同期比101.0%)、経常利益は463,576千円(同132.8%)、親会社株主に帰属する中間純利益は173,143千円(同150.7%)となりました。
また、成長投資と収益性向上の両立に向けた事業基盤の強化も進んでおります。AI・DXサービス事業を展開する株式会社GLD-LAB.が有するデジタル技術を活用した空間提案力と、ガーデンクリエイト株式会社が有する「エバーバンブー」「エバーアートウッド」「エバーアートボード」等の自社製造製品を活用したオーダー対応力を融合し、デジタル提案から製造までを一体化したハイブリッド型の事業展開を推進しております。これにより、付加価値の高い空間提案と自社製造機能との連携が進み、グループシナジーの創出につながっております。