- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
① 当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 27,789 | 60,460 | 90,930 | 132,682 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 1,377 | 3,819 | 5,790 | 9,406 |
(注) 当社は、平成26年2月12日開催の当社取締役会の決議に基づき、平成26年4月1日付けで、普通株式1株につき3株の割合をもって分割いたしました。このため、当該株式分割が当連結会計年度の期首に行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。
2014/06/24 16:06- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「住宅関連事業」は、一戸建て住宅の販売、建築請負等を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/06/24 16:06- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
㈱MIRAIZ
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。
なお、㈱MIRAIZは平成26年2月4日付けで、E-エスコ㈱から商号を変更しております。2014/06/24 16:06 - #4 事業等のリスク
(4)特定の取引先への高い依存度に係るもの
当社グループの中核事業であります自動車販売関連事業は、ホンダ系ディーラー、日産系ディーラー、輸入車ディーラー、輸入車インポーター、海外自動車ディーラー、中古車輸出会社、レンタカー会社等により構成され、連結売上高に占めるホンダ系ディーラー及び日産系ディーラーの割合が高くなっております。
ホンダ系ディーラーは本田技研工業株式会社より、日産系ディーラーは日産自動車株式会社より、新車を長期安定的に仕入れ、当社グループの主力商品として販売しておりますが、新車の発売、モデルチェンジなどはメーカーの政策により決定されます。当社グループは、中古車部門、サービス部門、レンタカー部門の強化等により新車販売動向に左右されない企業体制を構築しておりますが、メーカーの政策及び新車の販売動向によっては当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
2014/06/24 16:06- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/24 16:06 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2014/06/24 16:06 - #7 業績等の概要
当連結会計年度におきましては、当社グループの中核事業であります自動車販売関連事業の新規M&Aはありませんでしたが、既存会社において販売活動に注力し、新車、中古車を合わせた自動車販売台数は79,210台となり、前期に比べ8,325台(11.7%)増加いたしました。
以上の結果、当連結会計年度の連結業績は好調に推移し、売上高は1,326億82百万円(前期比12.1%増)、営業利益は100億82百万円(前期比29.1%増)、経常利益は99億76百万円(前期比30.3%増)、当期純利益は51億26百万円(前期比7.4%増)と、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のすべての項目が過去最高となりました。
(2)セグメントの業績概況
2014/06/24 16:06- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)経営成績の分析
当連結会計年度の連結売上高は1,326億82百万円、営業利益は100億82百万円、経常利益は99億76百万円、当期純利益は51億26百万円となりました。
なお、主な項目の分析は、第2[事業の状況]1[業績等の概要](1)業績の項目をご参照ください。
2014/06/24 16:06- #9 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- ァイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
② 完成工事高及び完成工事原価の計上基準
完成工事高の計上は、当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の工事については工事完成基準を適用しております。2014/06/24 16:06 - #10 重要な後発事象、財務諸表(連結)
事業内容 日産車の販売、各種中古車販売、自動車整備全般、その他関連業務
規 模 売上高 3,567百万円(平成26年3月期実績)
店舗数 新車店舗 6 中古車店舗 1(平成26年3月31日現在)
2014/06/24 16:06- #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
| 前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 関係会社に対する売上高 | | 3,263百万円 | | 3,314百万円 |
| 関係会社に対するその他営業取引高 | | 27 | | 26 |
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