資産の部
連結
- 2014年11月30日
- 50億5364万
- 2015年11月30日 +12%
- 56億6007万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※2.事業用土地の再評価に関する注記2016/02/24 9:37
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第4号に定める方法(地価税法により土地の価額を算定するために国税庁長官が定めて公表した方法により算定した価額に合理的な調整を行って算出する方法)によっております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析2016/02/24 9:37
(資産の部)
当連結会計年度末における総資産は38,809百万円となり、前連結会計年度末と比較して3,769百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金の増加(前期末比1,063百万円増)、売掛金の増加(同2,182百万円増)、電子記録債権の増加(同550百万円増)によるものであります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2016/02/24 9:37