建物(純額)
個別
- 2017年11月30日
- 12億7935万
- 2018年11月30日 -3.48%
- 12億3479万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.各セグメントに帰属しない管理部門であります。2019/02/21 12:57
3.事務所及びレンタル機械置場として、子会社であるジャパンレンタル㈱に貸与中の建物及び構築物7,167千円、土地298,587千円(1,512㎡)が含まれております。
4.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、貸与資産等であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/02/21 12:57
建物 7~47年
建物附属設備 6~15年 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2019/02/21 12:57
前連結会計年度(自 平成28年12月1日至 平成29年11月30日) 当連結会計年度(自 平成29年12月1日至 平成30年11月30日) 土地・建物及び構築物 5,188千円 17,553千円 機械装置及び運搬具 1,139 4,595 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/02/21 12:57
前連結会計年度(自 平成28年12月1日至 平成29年11月30日) 当連結会計年度(自 平成29年12月1日至 平成30年11月30日) 建物及び構築物 14,186千円 4千円 機械装置及び運搬具 102 412 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年12月1日 至 平成29年11月30日)2019/02/21 12:57
当社グループは、本社資産については管理会計上の事業区分を基準に、子会社資産については子会社ごとにグルーピングの単位としております。なお、処分が決定された資産、将来の使用が見込まれていない遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 大阪府茨木市 処分予定資産及び遊休資産 土地及び建物
当連結会計年度において、処分が決定された資産、将来の使用が見込まれていない遊休資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(36,805千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物9,714千円及び土地27,090千円であります。 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (2)譲渡資産の内容2019/02/21 12:57
譲渡物件 土地(470.74㎡)、建物(2,254.22㎡(総床面積))
東京都中央区兜町228-4 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 4~47年
貸与資産 6~16年
② 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/02/21 12:57