有価証券報告書-第72期(平成29年12月1日-平成30年11月30日)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 4~47年
貸与資産 6~16年
② 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
① 有形固定資産
定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 4~47年
貸与資産 6~16年
② 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。