固定資産
連結
- 2019年11月30日
- 94億4787万
- 2020年11月30日 -5.61%
- 89億1776万
個別
- 2019年11月30日
- 90億8872万
- 2020年11月30日 -0.72%
- 90億2323万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額65,448千円は、各セグメントに帰属していない当社の管理部門に係る減価償却費であります。2021/02/25 16:29
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額66,331千円は、各セグメントに帰属していない当社の管理部門に係る設備投資額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険の代理店業等を行っております。
2.(1)セグメント利益の調整額△1,127,628千円は、各セグメントに帰属していない当社の管理部門に係る費用等であります。
(2)セグメント資産の調整額8,964,505千円は、各セグメントに帰属していない当社の管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額68,417千円は、各セグメントに帰属していない当社の管理部門に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額181,577千円は、各セグメントに帰属していない当社の管理部門に係る設備投資額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/25 16:29 - #3 事業等のリスク
- 当社グループは市場性のある有価証券を保有しておりますが、株式相場の大幅な下落が続き時価が取得原価に比べて著しく下落して回復の可能性が認められない場合は、保有有価証券の減損処理を行うため経営成績等に重要な影響を与える可能性があります。2021/02/25 16:29
(7)固定資産の減損及びたな卸資産の評価損のリスク
「固定資産の減損に係る会計基準」により、当社グループが保有する固定資産の帳簿価額を減額しなければならない可能性があります。また、滞留在庫の発生や販売価格の大幅な下落により、たな卸資産の評価損が発生する可能性があります。こうしたリスクへの対応として、在庫機取得時の査定能力の向上と「棚卸評価処理細則」及び「固定資産減損処理基準」の設定に取組んでおります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産…定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 7~47年
建物附属設備 6~18年
構築物 4~20年
貸与資産 4~16年
(2)無形固定資産…定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2021/02/25 16:29 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2021/02/25 16:29前連結会計年度
(自 2018年12月1日
至 2019年11月30日)当連結会計年度
(自 2019年12月1日
至 2020年11月30日)機械装置及び運搬具 437千円 916千円 工具、器具及び備品 - 307 計 437 1,224 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2021/02/25 16:29前連結会計年度
(自 2018年12月1日
至 2019年11月30日)当連結会計年度
(自 2019年12月1日
至 2020年11月30日)土地・建物及び構築物 1,250,568千円 -千円 機械装置及び運搬具 18,603 6,002 工具、器具及び備品 65 2,835 計 1,269,236 8,837 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2021/02/25 16:29前連結会計年度
(自 2018年12月1日
至 2019年11月30日)当連結会計年度
(自 2019年12月1日
至 2020年11月30日)建物及び構築物 550千円 2,807千円 機械装置及び運搬具 589 397 工具、器具及び備品 62 72 計 1,202 3,277 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2021/02/25 16:29
(単位:千円) - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/02/25 16:29
(単位:千円) - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/02/25 16:29
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年11月30日) 当事業年度(2020年11月30日) 前払年金費用 △15,901 △21,446 固定資産圧縮積立金 △63,151 △63,151 その他有価証券評価差額金 △103,575 △56,383
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/02/25 16:29
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、連結子会社の将来減算一時差異等に係る評価性引当額が増加したことによるものであります。前連結会計年度(2019年11月30日) 当連結会計年度(2020年11月30日) 貸倒引当金 20,861 37,391 固定資産 52,716 19,024 長期未払金 19,734 19,734 固定資産圧縮積立金 △63,151 △63,151 無形固定資産 △20,768 △18,776 連結子会社資産時価評価差額 △27,120 △27,120
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/02/25 16:29
投資活動による資金は1,194百万円の減少(前年同期は1,231百万円の増加)となりました。これは、主に定期預金の預入による支出(△1,187百万円)、定期預金の払戻による収入(574百万円)、有形固定資産の取得による支出(△415百万円)、投資有価証券の取得による支出(△218百万円)、投資有価証券の償還による収入(205百万円)等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #13 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルスの感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2021/02/25 16:29
新型コロナウイルスの影響については、国内外経済は厳しい状況が続くと予想され、設備投資においても緩やかな回復傾向にありますが、本格的な回復は2021年5月以降になるとの仮定に基づき、固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性などの会計上の見積りを行っております。
なお、当該見積りは現時点で入手可能な情報等を踏まえたものであり、新型コロナウイルス感染流行の収束時期やその他の状況の経過により影響が変化した場合には、上記の見積りの結果に影響し、翌事業年度以降の財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/02/25 16:29
① 有形固定資産
主として定額法。ただし、一部の連結子会社については定率法。 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)。2021/02/25 16:29
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産…定額法 - #16 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2021/02/25 16:29
主として定額法。ただし、一部の連結子会社については定率法。