四半期報告書-第69期第2四半期(平成27年3月1日-平成27年5月31日)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社及び国内連結子会社では、有形固定資産(平成10年4月1日以降に取得した建物(付属設備を除く)を除く)の減価償却方法について、定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
これは、減価償却方法の見直しを行ってきた結果、定額法が固定資産の使用実態により即しており、経営管理の精度を高め、当社及び国内連結子会社の実態をより適切に反映すると判断したため行ったものであります。
これにより、当第2四半期連結累計期間の営業利益が31,557千円、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は34,212千円それぞれ増加しております。
当社及び国内連結子会社では、有形固定資産(平成10年4月1日以降に取得した建物(付属設備を除く)を除く)の減価償却方法について、定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
これは、減価償却方法の見直しを行ってきた結果、定額法が固定資産の使用実態により即しており、経営管理の精度を高め、当社及び国内連結子会社の実態をより適切に反映すると判断したため行ったものであります。
これにより、当第2四半期連結累計期間の営業利益が31,557千円、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は34,212千円それぞれ増加しております。