- 7599
- 2026/08/27
- 時価
- 1384億円
- PER 予
- 9.16倍
- 2010年以降
- 3.94-234.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.45倍
- 2010年以降
- 0.57-4.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.28%
- ROE 予
- 15.83%
- ROA 予
- 5.22%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
商品
連結
- 2018年2月28日
- 444億7900万
- 2019年2月28日 +66.57%
- 740億9000万
個別
- 2018年2月28日
- 319億6100万
- 2019年2月28日 +71.11%
- 546億8700万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 内部監査担当部署と監査役会、内部監査担当部署と会計監査人及び監査役会と会計監査人は定期的な情報交換により連携し、より多面的な視点からの監査体制の充実を図っております。2019/05/31 13:02
当社は太陽有限責任監査法人と会社法及び金融商品取引法に基づく監査に係わる監査契約を締結しております。
当社と会計監査人太陽有限責任監査法人は、会社法第427条第1項の規定に基づき、同法第423条第1項の損害賠償を限定する契約を締結しております。当該契約に基づく損害賠償責任の限度額は、5,000万円又は法令が定める額のいずれか高い額としております。 - #2 引当金の計上基準
- 商品保証引当金
保証付車両の修繕による損失に備えるため、保証期間に係る保証見積り額を過去の実績に基づき計上しております。2019/05/31 13:02 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2019/05/31 13:02
区分 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 賞与引当金 802 805 802 805 商品保証引当金 871 - 309 562 その他の引当金 315 211 19 507 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/05/31 13:02
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2018年2月28日) 当連結会計年度(2019年2月28日) 商品 10,245百万円 11,479百万円 計 10,245 11,479
- #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2019/05/31 13:02
種類 事業年度末現在発行数(株)(2019年2月28日) 提出日現在発行数(株)(2019年5月31日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 106,888,000 106,888,000 東京証券取引所(市場第一部) 単元株式数100株 計 106,888,000 106,888,000 - - - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/05/31 13:02
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年2月28日) 当事業年度(2019年2月28日) 繰延税金資産(流動) 商品評価損否認額 122百万円 110百万円 賞与引当金損金算入限度超過額 247 246 商品保証引当金損金不算入額 267 172 その他の引当金損金不算入額 - 155
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/05/31 13:02
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2018年2月28日) 当連結会計年度(2019年2月28日) 繰延税金資産(流動) 商品保証引当金損金不算入額 267百万円 172百万円 賞与引当金損金算入限度超過額 251 251 商品評価損否認額 122 110 未払事業税否認額 155 20
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2019/05/31 13:02
当連結会計年度末の資産の部合計は、174,097百万円(前期末比33.7%増)となりました。流動資産は、現金及び預金が増加(前期末比285百万円増)したこと及び商品が増加(前期末比29,610百万円増)したことなどにより、113,941百万円(前期末比48.1%増)となりました。
固定資産は、主に直営店の新規出店により、建物及び構築物が増加(前期末比1,831百万円増)したことや、のれんが増加(前期末比4,904百万円増)したことなどにより、60,155百万円(前期末比13.0%増)となりました。 - #9 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法2019/05/31 13:02 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- リース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が2009年2月28日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2019/05/31 13:02 - #11 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2019/05/31 13:02
イ 商品
車両 - #12 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2019/05/31 13:02
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針 - #13 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (注)取引条件及び取引条件の決定方針等2019/05/31 13:02
1.商品の取引価格等については、契約に定められている一般的取引条件によっております。
2.貸付金の金利は、市場金利を勘案して合理的に決定しております。