固定資産
連結
- 2020年2月29日
- 556億6700万
- 2021年2月28日 -9.07%
- 506億1600万
個別
- 2020年2月29日
- 622億4200万
- 2021年2月28日 -13.78%
- 536億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.セグメント利益及びセグメント資産は、それぞれ連結財務諸表の営業利益及び資産合計と調整を行っております。2021/05/31 15:00
5.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、それぞれ長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。
当連結会計年度(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分には、米国の事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△743百万円には、セグメント間取引消去△58百万円及びのれん償却額△684百万円が含まれております。
3.セグメント資産の調整額△3,172百万円には、セグメント間取引消去△10,871百万円及びのれんの調整額7,698百万円が含まれております。
4.セグメント利益又は損失(△)及びセグメント資産は、それぞれ連結財務諸表の営業利益及び資産合計と調整を行っております。
5.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、それぞれ長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。2021/05/31 15:00 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び車両運搬具に含まれるレンタル車両並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~34年
(2) 無形固定資産
定額法によっております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) 長期前払費用
定額法によっております。2021/05/31 15:00 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2021/05/31 15:00前連結会計年度
(自 2019年3月1日
至 2020年2月29日)当連結会計年度
(自 2020年3月1日
至 2021年2月28日)建物及び構築物 585百万円 321百万円 工具、器具及び備品 14 3 ソフトウエア 19 21 計 619 346 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/05/31 15:00
- #6 減損損失累計額の表示に関する注記(連結)
- ※4.有形固定資産の減価償却累計額には、減損損失累計額が含まれております。2021/05/31 15:00
- #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/05/31 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年2月29日) 当事業年度(2021年2月28日) 関係会社株式評価損 426 2,492 固定資産除却損否認額 24 13 資産除去債務 728 713
- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/05/31 15:00
(注)1.評価性引当額が937百万円減少しております。これは主に、繰越欠損金の使用により、評価性引当額が減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2020年2月29日) 当連結会計年度(2021年2月28日) 資産除去債務に対応する除去費用 446 439 企業結合により識別された無形固定資産 1,367 1,488 その他 - 87
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 3.減損損失2021/05/31 15:00
イ.有形固定資産(直営店舗)
直営店舗で想定された利益が見込めなくなった店舗について減損損失を計上しました。 - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ.当該資産除去債務の総額の増減2021/05/31 15:00
前連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 当連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 期首残高 2,279百万円 2,633百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 458 29 時の経過による調整額 17 30 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/05/31 15:00
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法2021/05/31 15:00
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び車両運搬具に含まれるレンタル車両並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
また、海外子会社は主として定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~34年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 3~15年
②無形固定資産(リース資産を除く)
・自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
・商標権 主として20年の定額法によっております。
・ディーラーシップ権 20年の定額法によっております。
③リース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が2009年2月28日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
④長期前払費用
定額法によっております。2021/05/31 15:00