のれん
連結
- 2021年2月28日
- 76億9800万
- 2022年2月28日 -22.12%
- 59億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△743百万円には、セグメント間取引消去△58百万円及びのれん償却額△684百万円が含まれております。2022/05/30 16:24
3.セグメント資産の調整額△3,172百万円には、セグメント間取引消去△10,871百万円及びのれんの調整額7,698百万円が含まれております。
4.セグメント利益又は損失(△)及びセグメント資産は、それぞれ連結財務諸表の営業利益及び資産合計と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分には、米国の事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△444百万円には、セグメント間取引消去10百万円及びのれん償却額△454百万円が含まれております。
3.セグメント資産の調整額△5,164百万円には、セグメント間取引消去△11,159百万円及びのれんの調整額5,995百万円が含まれております。
4.セグメント利益及びセグメント資産は、それぞれ連結財務諸表の営業利益及び資産合計と調整を行っております。
5.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、それぞれ長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。2022/05/30 16:24 - #3 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、無形固定資産(のれんを除く)及び建設仮勘定であります。なお、金額には消費税等は含まれておりません。2022/05/30 16:24
2.帳簿価額は、連結調整前の数値であります。 - #4 事業等のリスク
- ⑧保有資産の価値の変動及び減損について2022/05/30 16:24
当社グループは店舗の建物等の有形固定資産や買収により生じたのれん等を保有しており、収益性の悪化や市場価値の低減により、保有資産の減損処理が必要となった場合には、業績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
⑨個人情報管理及び情報セキュリティについて - #5 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
20年以内のその効果が及ぶ期間にわたり、定額法により償却しております。2022/05/30 16:24 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日)2022/05/30 16:24
当社グループは、原則として事業用資産のグルーピングを店舗単位で行っております。当連結会計年度において、収益性の低下した店舗資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。用途 種類 場所 減損損失(百万円) その他 関東地方ほか 3 その他 のれん 豪州 3,951 合計 4,486
のれんについては、当社の豪州子会社の株式取得時に超過収益力としてのれんを計上しておりましたが、当初想定していた超過収益力が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。回収可能価額は、将来キャッシュ・フローを8.3%で割り引いて算定しております。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/05/30 16:24
前連結会計年度(2021年2月28日) 当連結会計年度(2022年2月28日) 評価性引当額の増減 △16.4 △0.1 のれん償却額 4.7 0.9 のれん減損 26.7 - 繰越欠損金 4.7 △2.2 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、現金及び預金が増加(前期末比2,491百万円増)したこと及び商品が増加(前期末比12,450百万円増)したことなどにより、141,146百万円(前期末比11.5%増)となりました。2022/05/30 16:24
固定資産は、建設仮勘定が増加(前期末比961百万円増)した一方、のれんが減少(前期末比1,703百万円減)したことや、敷金及び保証金が減少(前期末比1,430百万円減)したことなどにより、48,620百万円(前期末比3.9%減)となりました。
(負債の部) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金利通貨スワップの一体処理の適用要件を満たしているため、有効性の評価を省略しております。2022/05/30 16:24
(6) のれんの償却方法及び償却期間
20年以内のその効果が及ぶ期間にわたり、定額法により償却しております。