IDOM(7599)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年2月28日
- 10億6700万
- 2010年2月28日 -12.37%
- 9億3500万
- 2011年2月28日 -8.13%
- 8億5900万
- 2012年2月29日 +12.34%
- 9億6500万
- 2013年2月28日 +14.92%
- 11億900万
- 2014年2月28日 +6.85%
- 11億8500万
- 2015年2月28日 +58.82%
- 18億8200万
- 2016年2月29日 +29.17%
- 24億3100万
- 2017年2月28日 +25.59%
- 30億5300万
- 2018年2月28日 +16.7%
- 35億6300万
- 2019年2月28日 +18.52%
- 42億2300万
- 2020年2月29日 -0.92%
- 41億8400万
- 2021年2月28日 -10.56%
- 37億4200万
- 2022年2月28日 -3.42%
- 36億1400万
- 2023年2月28日 +24.13%
- 44億8600万
- 2024年2月29日 +21.07%
- 54億3100万
- 2025年2月28日 +10.03%
- 59億7600万
- 2026年2月28日 +17.85%
- 70億4300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法によっております。2026/05/25 17:08
ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)及び車両運搬具に含まれるレンタル車両並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
また、海外子会社は主として定額法によっております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/05/25 17:08
前連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 当連結会計年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) 建物及び構築物 59百万円 111百万円 工具、器具及び備品 1 3 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)2026/05/25 17:08
当社グループは、原則として事業用資産のグルーピングを店舗単位で行っております。当連結会計年度において、収益性の低下した店舗資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。用途 種類 場所 減損損失(百万円) 事業用資産 建物及び構築物 関東地方ほか 315 工具、器具及び備品 関東地方ほか 1 車両運搬具 関東地方ほか 66
なお、資産に係る回収可能価額は使用価値をゼロとして算定しています。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、現金及び預金が増加(前期末比12,045百万円増)したことや、その他の営業資産が増加(前期末比5,236百万円増)したこと、商品が増加(前期末比4,442百万円増)したこと、受取手形及び売掛金が増加(前期末比3,682百万円増)したことなどにより、191,621百万円(前期末比16.6%増)となりました。2026/05/25 17:08
固定資産は、車両運搬具が増加(前期末比8,272百万円増)したことや、大型店出店等に伴い建物及び構築物が増加 (前期末比5,824百万円増)したことなどにより、71,947百万円(前期末比29.2%増)となりました。
(負債の部) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2026/05/25 17:08
ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)及び車両運搬具に含まれるレンタル車両並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。