有価証券報告書-第32期(2025/03/01-2026/02/28)
※6.当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
当社グループは、原則として事業用資産のグルーピングを店舗単位で行っております。当連結会計年度において、収益性の低下した店舗資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。
なお、資産に係る回収可能価額は使用価値をゼロとして算定しています。
当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)
当社グループは、原則として事業用資産のグルーピングを店舗単位で行っております。当連結会計年度において、収益性の低下した店舗資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。
なお、資産に係る回収可能価額は使用価値をゼロとして算定しています。
前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
| 用途 | 種類 | 場所 | 減損損失(百万円) |
| 事業用資産 | 建物及び構築物 | 関東地方ほか | 315 |
| 工具、器具及び備品 | 関東地方ほか | 1 | |
| 車両運搬具 | 関東地方ほか | 66 | |
| 合計 | 383 | ||
当社グループは、原則として事業用資産のグルーピングを店舗単位で行っております。当連結会計年度において、収益性の低下した店舗資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。
なお、資産に係る回収可能価額は使用価値をゼロとして算定しています。
当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)
| 用途 | 種類 | 場所 | 減損損失(百万円) |
| 事業用資産 | 建物及び構築物 | 中部地方ほか | 344 |
| 工具、器具及び備品 | 中部地方ほか | 0 | |
| ソフトウエア仮勘定 | 本社 | 37 | |
| その他 | のれん | 東北地方 | 62 |
| 合計 | 445 | ||
当社グループは、原則として事業用資産のグルーピングを店舗単位で行っております。当連結会計年度において、収益性の低下した店舗資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。
なお、資産に係る回収可能価額は使用価値をゼロとして算定しています。