有価証券報告書-第29期(2022/03/01-2023/02/28)
※5.当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 2021年3月1日 至 2022年2月28日)
当社グループは、原則として事業用資産のグルーピングを店舗単位で行っております。当連結会計年度において、収益性の低下した店舗資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。
当連結会計年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日)
当社グループは、原則として事業用資産のグルーピングを店舗単位で行っております。当連結会計年度において、収益性の低下した店舗資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。
前連結会計年度(自 2021年3月1日 至 2022年2月28日)
| 用途 | 種類 | 場所 | 減損損失(百万円) |
| 営業店舗 | 建物及び構築物 | 東北地方ほか | 113 |
| 工具、器具及び備品 | 東北地方 | 0 | |
| 合計 | 114 | ||
当社グループは、原則として事業用資産のグルーピングを店舗単位で行っております。当連結会計年度において、収益性の低下した店舗資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。
当連結会計年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日)
| 用途 | 種類 | 場所 | 減損損失(百万円) |
| 営業店舗 | 建物及び構築物 | 東北地方ほか | 102 |
| 工具、器具及び備品 | 東北地方 | 0 | |
| 合計 | 103 | ||
当社グループは、原則として事業用資産のグルーピングを店舗単位で行っております。当連結会計年度において、収益性の低下した店舗資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。