無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 4億6168万
- 2022年3月31日 -85.15%
- 6855万
個別
- 2021年3月31日
- 4億3149万
- 2022年3月31日 -92.98%
- 3031万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法によっております。2022/06/24 10:29 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/06/24 10:29
敷金及び保証金の回収による収入による増加要因135百万円と、有形固定資産の取得による支出157百万円、無形固定資産の取得による支出64百万円等の減少要因により、99百万円の支出となりました(前期は181百万円の支出)。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2022/06/24 10:29
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めておりました「リース資産(前連結会計年度2,402千円)は、金額的重要性が増したため独立掲記することとしました。前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めておりました「ソフトウエア」(前連結会計年度11,093千円)は、重要性が増したため独立掲記することとしました。
前連結会計年度において、「固定負債」の「その他」に含めておりました「リース債務(前連結会計年度1,050千円)は、金額的重要性が増したため独立掲記することとしました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物及び構築物 2年~60年2022/06/24 10:29
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2022/06/24 10:29
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報科 目 名 金額(千円) 有形固定資産 880,968 無形固定資産 30,312 減損損失 447,889
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)(固定資産の減損)(2)」の内容と同一であり - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/06/24 10:29
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報科 目 名 前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 905,540 992,638 無形固定資産 461,681 68,559 減損損失 - 454,012
当社グループは、内部管理上の事業所等を単位として資産のグルーピングを行っており、事業所等の損益の悪化、主要な資産の市場価格の著しい下落等により減損の兆候の有無を把握し、兆候が識別された資産に関して、減損損失の認識の判定を行っております。なお、賃貸不動産に関する資産及び遊休資産については個別にグルーピングを行い、提出会社の本社管理部門に係る資産等は共有資産としており、より大きなグルーピングで評価しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法によっております。2022/06/24 10:29