- 7607
- 2026/10/09
- 時価
- 409億円
- PER 予
- 12.83倍
- 2010年以降
- 5.77-65.09倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.86倍
- 2010年以降
- 0.65-1.65倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.18%
- ROE 予
- 6.69%
- ROA 予
- 4.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2024年8月31日
- 125億9135万
- 2025年8月31日 -3.75%
- 121億1884万
個別
- 2024年8月31日
- 127億446万
- 2025年8月31日 -1.87%
- 124億6738万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2025/11/19 13:32
本邦以外に10%を超える有形固定資産を保有する地域はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2025/11/19 13:32
有形固定資産
主として、東郷物流センターであります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/11/19 13:32
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2025/11/19 13:32前連結会計年度
(自 2023年9月1日
至 2024年8月31日)当連結会計年度
(自 2024年9月1日
至 2025年8月31日)機械装置及び運搬具 - 56 千円 その他(工具、器具及び備品) 285 千円 242 千円 計 285 千円 299 千円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2025/11/19 13:32前連結会計年度
(自 2023年9月1日
至 2024年8月31日)当連結会計年度
(自 2024年9月1日
至 2025年8月31日)機械装置及び運搬具 10,159 千円 3,626 千円 その他(工具、器具及び備品) 1,184 千円 108 千円 計 11,343 千円 3,734 千円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2025/11/19 13:32前連結会計年度
(自 2023年9月1日
至 2024年8月31日)当連結会計年度
(自 2024年9月1日
至 2025年8月31日)建物及び構築物 1,225 千円 309 千円 機械装置及び運搬具 4,069 千円 4,761 千円 その他(工具、器具及び備品) 2,597 千円 1,204 千円 計 7,893 千円 6,276 千円 - #7 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2025/11/19 13:32
ロ. 製品売上原価明細書項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) その他流動資産への振替高 172 2 有形固定資産への振替高 ― 63 販売費及び一般管理費への振替高 19 10
- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に10%を超える有形固定資産を保有する地域はありません。2025/11/19 13:32 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/11/19 13:32
(単位:千円) - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/11/19 13:32
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年8月31日) 当事業年度(2025年8月31日) (繰延税金負債) 固定資産圧縮積立金 △59,575 千円 △59,360 千円 土地再評価差額金 △196,166 千円 △201,936 千円
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/11/19 13:32
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2024年8月31日) 当連結会計年度(2025年8月31日) (繰延税金負債) 固定資産圧縮積立金 △59,668 千円 △59,722 千円 土地再評価差額金 △196,166 千円 △201,936 千円
前連結会計年度及び当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は前連結会計年度末に比べ92億81百万円増加し、622億90百万円となりました。これは主に受取手形が77百万円、電子記録債権が28億5百万円、売掛金が10億54百万円、前渡金の減少等により流動資産のその他が1億7百万円減少しましたが、現金及び預金が97億73百万円、商品及び製品が31億16百万円、仕掛品が4億17百万円増加したことによるものであります。2025/11/19 13:32
固定資産は前連結会計年度末に比べ4億72百万円減少し、121億18百万円となりました。これは主に有形固定資産の建物及び建物付属設備が1億6百万円、投資その他の資産の投資有価証券が1億77百万円減少したことによるものであります。
流動負債は前連結会計年度末に比べ68億82百万円増加し、288億97百万円となりました。これは主に電子記録債務が2億8百万円減少しましたが、支払手形及び買掛金が23億52百万円、未払法人税等が5億19百万円、契約負債が38億44百万円、未払金の増加等による流動負債のその他が3億12百万円増加したことによるものであります。 - #13 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 2. 期中増減額のうち、前連結会計年度の減少は、減価償却費(9,771千円)であります。当連結会計年度の減少は、減価償却費(9,384千円)であります。2025/11/19 13:32
3. 連結決算日における時価は、主要な物件(駐車場建物およびその土地)については社外不動産鑑定士による不動産鑑定評価書に基づく金額、その他の物件(平地駐車場および遊休土地)については固定資産税評価額、路線価等の指標に基づく金額であります。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2025/11/19 13:32
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)