繰延税金資産
連結
- 2020年2月29日
- 5525万
- 2021年2月28日 +153.94%
- 1億4031万
個別
- 2020年2月29日
- 5525万
- 2021年2月28日 +149.84%
- 1億3804万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/05/31 10:28
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(令和2年2月29日) 当事業年度(令和3年2月28日) 繰延税金資産 賞与引当金 6,807千円 6,261千円 繰延税金負債合計 △19,155 △31,404 繰延税金資産の純額 55,253 138,042 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/05/31 10:28
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が134,868千円減少しております。この減少の主な内容は、当社及び連結子会社において、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が133,272千円減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(令和2年2月29日) 当連結会計年度(令和3年2月28日) 繰延税金資産 賞与引当金 6,807千円 6,261千円 繰延税金負債合計 △19,155 △31,404 繰延税金資産の純額 55,253 140,310 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2021/05/31 10:28
当連結会計年度末における固定資産の残高は、344百万円(前連結会計年度末は240百万円)となり、103百万円増加いたしました。これは、繰延税金資産が増加(55百万円から140百万円へ85百万円増)及び投資有価証券が増加(44百万円から82百万円へ37百万円増)したことがその主な要因であります。
(流動負債) - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2021/05/31 10:28
当社では、新型コロナウイルス感染症の拡大は、経済や生活行動等に広範な影響を与える事象であり、令和3年3月以降も1年程度その影響が続くものと想定しております。当該仮定に基づき、繰延税金資産(138,042千円)の計上にあたっては、将来の課税所得の見積を行い回収可能性の判断を行っております。
なお、当該仮定は不確実性が高く、新型コロナウイルスの感染拡大の状況やその経済への影響が当初の想定より変化した場合には、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2021/05/31 10:28
当社グループでは、新型コロナウイルス感染症の拡大は、経済や生活行動等に広範な影響を与える事象であり、令和3年3月以降も1年程度その影響が続くものと想定しております。当該仮定に基づき、繰延税金資産(140,310千円)の計上にあたっては、将来の課税所得の見積を行い回収可能性の判断を行っております。
なお、当該仮定は不確実性が高く、新型コロナウイルスの感染拡大の状況やその経済への影響が当初の想定より変化した場合には、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。