7609 ダイトロン

7609
2026/06/12
時価
736億円
PER 予
13.9倍
2009年以降
赤字-27.35倍
(2009-2025年)
PBR
2.01倍
2009年以降
0.3-1.82倍
(2009-2025年)
配当 予
2.74%
ROE 予
14.43%
ROA 予
6.92%
資料
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ダイトロン(7609)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年12月31日
467億9085万
2009年12月31日 -44.22%
261億119万
2010年3月31日 -66.75%
86億7811万
2010年6月30日 +114.14%
185億8350万
2010年9月30日 +55.17%
288億3576万
2010年12月31日 +35.75%
391億4311万
2011年3月31日 -71.7%
110億7570万
2011年6月30日 +95.68%
216億7346万
2011年9月30日 +45.88%
316億1752万
2011年12月31日 +28.26%
405億5296万
2012年3月31日 -75.11%
100億9480万
2012年6月30日 +84.92%
186億6696万
2012年9月30日 +44.5%
269億7318万
2012年12月31日 +33.72%
360億6744万
2013年3月31日 -76.62%
84億3305万
2013年6月30日 +103.86%
171億9178万
2013年9月30日 +51.8%
260億9660万
2013年12月31日 +33.73%
348億9949万
2014年3月31日 -72.07%
97億4910万
2014年6月30日 +93.2%
188億3531万
2014年9月30日 +50.08%
282億6804万
2014年12月31日 +36.91%
387億257万
2015年3月31日 -70.03%
115億9887万
2015年6月30日 +89.72%
220億579万
2015年9月30日 +44.28%
317億5017万
2015年12月31日 +36.11%
432億1402万
2016年3月31日 -74.45%
110億4024万
2016年6月30日 +97.92%
218億5080万
2016年9月30日 +49.8%
327億3190万
2016年12月31日 +37.27%
449億3236万
2017年3月31日 -73.26%
120億1334万
2017年6月30日 +111.52%
254億1048万
2017年9月30日 +50.63%
382億7516万
2017年12月31日 +35.03%
516億8432万
2018年3月31日 -69.81%
156億215万
2018年6月30日 +82.61%
284億9180万
2018年9月30日 +49.63%
426億3245万
2018年12月31日 +39.95%
596億6279万
2019年3月31日 -75%
149億1760万
2019年6月30日 +97.47%
294億5781万
2019年9月30日 +53.97%
453億5749万
2019年12月31日 +35.86%
616億2135万
2020年3月31日 -74.16%
159億1998万
2020年6月30日 +79.84%
286億3039万
2020年9月30日 +46.05%
418億1495万
2020年12月31日 +37.31%
574億1805万
2021年3月31日 -72.52%
157億8039万
2021年6月30日 +118.52%
344億8281万
2021年9月30日 +50.03%
517億3528万
2021年12月31日 +39.83%
723億4175万
2022年3月31日 -70.69%
211億9994万
2022年6月30日 +100.35%
424億7378万
2022年9月30日 +51.08%
641億6893万
2022年12月31日 +36.58%
876億3999万
2023年3月31日 -72.11%
244億4610万
2023年6月30日 +87.59%
458億5856万
2023年9月30日 +48.85%
682億5952万
2023年12月31日 +35.01%
921億5638万
2024年3月31日 -77.11%
210億9573万
2024年6月30日 +112.25%
447億7507万
2024年9月30日 +48.72%
665億8939万
2024年12月31日 +40.48%
935億4292万
2025年3月31日 -75.04%
233億5267万
2025年6月30日 +109.2%
488億5299万
2025年9月30日 +49.02%
728億222万
2025年12月31日 +41.67%
1031億4247万
2026年3月31日 -70.59%
303億3800万

個別

2008年12月31日
426億6045万
2009年12月31日 -46.32%
229億82万
2010年12月31日 +48.2%
339億3995万
2011年12月31日 +7.06%
363億3704万
2012年12月31日 -12.92%
316億4255万
2013年12月31日 -6.38%
296億2332万
2014年12月31日 +13.9%
337億3996万
2015年12月31日 +12.2%
378億5592万
2016年12月31日 +2.72%
388億8607万
2017年12月31日 +20.19%
467億3724万
2018年12月31日 +17.06%
547億1084万
2019年12月31日 +4.81%
573億4013万
2020年12月31日 -6.45%
536億4275万
2021年12月31日 +25.3%
672億1692万
2022年12月31日 +18.53%
796億6989万
2023年12月31日 +4.66%
833億8588万
2024年12月31日 -2.28%
814億8411万
2025年12月31日 +10.46%
900億383万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)48,852,996103,142,476
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)3,653,6397,158,319
(注)当社は、2026年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり中間(当期)純利益を算定しております。
2026/03/27 9:16
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
③ 海外事業…………………上記の主な取扱商品・製品全般につき、海外各地域の市場を対象に販売及び輸出入、電子機器及び部品の電子部品&アセンブリ商品の製造、販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。
2026/03/27 9:16
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2026/03/27 9:16
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/03/27 9:16
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2026/03/27 9:16
#6 役員報酬(連結)
c.株式報酬(非金銭報酬等かつ業績連動報酬)に関する方針
株式報酬は、業績連動型株式報酬(パフォーマンス・シェア・ユニット)(以下「本報酬」といいます。)とし、当社の業務執行取締役に対して、業務執行取締役の報酬と会社業績及び当社の株式価値との連動性をより明確化することにより企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えると共に、株主との一層の価値共有を進めることを目的として、取締役会が別途定める期間(以下「評価期間」といいます。)中の業績の数値目標を取締役会にて予め設定し、当該数値目標の達成度及び業務執行取締役の役位等に応じて算定される数の株式及び金銭(以下「株式等」といいます。)を、毎年特段の事情がない限り定時株主総会後に付与します。なお、採用する業績指標は、利益の状況を示す指標、売上高の状況を示す指標その他の当社の経営方針を踏まえた指標を報酬委員会の答申を踏まえて取締役会において決定するものとします。
d.報酬等の割合に関する方針
2026/03/27 9:16
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループが属するエレクトロニクス業界は、国内外で技術の進歩や高度化・複雑化が加速する中で合従連衡が進むなど、変化の激しい事業環境が続いております。こうした環境下で生き残りを果たしていくためには、グローバルな視点で成長が期待される市場に注力し、付加価値の高い製品や商品の提供を行うことで安定的な成長と収益性を高めていくことが必要不可欠であると認識しております。
このような中、当社グループの更なる成長に向けた課題として、引き続き「事業の安定と新たな挑戦の指標である事業別構成比の変革」、「高収益体質の指標であるオリジナル製品比率の向上」、「成長の指標である売上高ベースの海外事業比率の向上」、「新たな収益となる柱の育成に向けた新規事業の創出」を推進していくことが必要不可欠であると認識しております。
これらの課題に対処すべく、2024年を初年度とする三ヵ年の中期経営計画「第11次中期経営計画(2024年~2026年)」を策定いたしました。「第11次中期経営計画」では、第10次中期経営計画から引き続き成長性を重視した経営により、事業構造の変革を図り、持続的な拡大を推し進めて行くため、長期ビジョンとして「グループ・ステートメント」を基軸とし、第11次中期経営計画の「大方針」、「事業戦略」を規定しております。
2026/03/27 9:16
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況下、当社グループは、「第11次中期経営計画(2024年~2026年)」の基本方針に基づき、オリジナル製品の拡販や海外事業の拡大、新たな収益基盤となる新規ビジネスの創出に取組みました。
この結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は103,142百万円(前年同期比10.3%増)、営業利益は7,010百万円(前年同期比13.1%増)、経常利益は7,156百万円(前年同期比13.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,923百万円(前年同期比12.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2026/03/27 9:16
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
電子機器及び部品製造装置合計
外部顧客への売上高75,471,53227,670,943103,142,476
2026/03/27 9:16
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
営業取引による取引高
売上高1,773,481千円1,867,426千円
仕入高1,247,2811,374,207
2026/03/27 9:16
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、すべて顧客との契約から生じる収益の金額であり、顧客との契約から生じる収益以外の収益は含まれておりません。
2026/03/27 9:16

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