- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前事業年度及び当事業年度は税引前当期純損失が計上されているため、注記を省略しております。
2019/06/28 11:10- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度及び当連結会計年度は税金等調整前当期純損失が計上されているため、注記を省略しております。
2019/06/28 11:10- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、経営戦略の遂行にあたり、連結初年度から続く親会社株主に帰属する当期純損失を黒字化させることを重要な経営指標と考えております。いかなる経営環境下でも安定的・効率的な経営基盤の構築を目指しております。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2019/06/28 11:10- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループが主な事業領域といたしますアミューズメント業界におきましては、2014年4月の消費税アップによる消費意欲の低下や新作不振、オンラインゲームの拡張といった要因から当連結会計年度においても大きな改善がみられませんでした。
結果として、当連結会計年度の業績は、売上高については121百万円(前年同期比17.5%減)となり、営業損失936百万円(前年同期795百万円の営業損失)、経常損失937百万円(前年同期819百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失1,005百万円(前年同期1,007百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)を計上いたしました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2019/06/28 11:10- #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、前連結会計年度以前から継続的な営業損失が発生しており、当連結会計年度においても営業損失936百万円、経常損失937百万円、親会社株主に帰属する当期純損失1,005百万円、営業活動によるキャッシュ・フローはマイナス1,193百万円となっており、これらの状況から、継続企業の前提に関する重要事象等の状況が存在しております。
しかしながら、「第2 事業の状況 3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」に記載のとおり、当該事象又は状況を解消、改善するための対応策を策定し、収益力の回復に努める所存であります。
2019/06/28 11:10- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2. 1株当たり
当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) | 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) |
| 親会社株主に帰属する当期純損失(千円) | 1,007,150 | 1,005,597 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | ― | ― |
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