固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 6億6062万
- 2018年3月31日 -83.3%
- 1億1032万
個別
- 2017年3月31日
- 6億4086万
- 2018年3月31日 -82.12%
- 1億1457万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) セグメントは損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/06/29 12:21
(2) セグメント資産の調整額は、全社資産であり、その主なものは各報告セグメントに帰属しない現金及び預金、前渡金、本社の固定資産等であります。
(3) セグメント負債の調整額は、全社負債であり、その主なものは各報告セグメントに帰属しない本社の未払法人税等、社債、未払金等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメントは損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額は、全社資産であり、その主なものは各報告セグメントに帰属しない現金及び預金、前渡金、本社の固定資産等であります。
(3) セグメント負債の調整額は、全社負債であり、その主なものは各報告セグメントに帰属しない本社の未払法人税等、社債、未払金等であります。
(4) 減価償却費の調整額は、全社資産の償却費であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に本社の車両の取得額であります。
2.セグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業損失(△)と調整を行っております。2018/06/29 12:21 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
工具、器具及び備品 3~10年
車両運搬具 5年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。2018/06/29 12:21 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2018/06/29 12:21
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 14,948 千円 28,327 千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/29 12:21
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/06/29 12:21
当社は独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位としてコンテンツ事業、アミューズメント事業、医療関連事業及びアライアンス事業を単位としてグルーピングを行っております。ただし本社については共用資産としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 本社 権利金 無形固定資産 180,041 本社 のれん 無形固定資産 5,643
コンテンツ事業については収益性の低下に伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 なお回収可能価額は使用価値を零として算定しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/06/29 12:21
投資活動の結果獲得した資金は194百万円となりました。これは主に敷金及び保証金の回収による収入(7百万円)、有形固定資産の売却による収入(205百万円)の増加要因があった一方で、敷金及び保証金の差入による支出(4百万円)、有形固定資産の取得による支出(13百万円)の減少要因があったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2018/06/29 12:21
定率法を採用しております。