- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 減価償却費の調整額116百万円は、セグメント間取引消去等であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額278百万円は、セグメント間取引消去等であります
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2019/03/28 15:28- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) 外部顧客への売上高の調整額27百万円は、全社(共通)の区分の売上であります。
(2) セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△99,245百万円は、セグメント間取引消去等であります。
(3) セグメント利益の調整額202百万円は、セグメント間取引消去等であります。
(4) セグメント資産の調整額△39,269百万円は、セグメント間取引消去等であります。
(5) 減価償却費の調整額114百万円は、セグメント間取引消去等であります。
(6) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△48百万円は、セグメント間取引消去等であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/03/28 15:28 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、自社利用目的のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)にもとづく定額法を採用しております。2019/03/28 15:28 - #4 設備投資等の概要
なお、SIIX U.S.A. Corp.が取得した機械設備等はSIIX EMS MEXICO S de RL de C.Vに貸与されております。
無形固定資産への投資額は6億1千3百万円で、その主なものは当社グループ基幹システムに係るソフトウエア投資等4億3千7百万円であります。
2019/03/28 15:28- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
・・主として期末日の市場価格等にもとづく時価法 (評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
・・主として移動平均法による原価法2019/03/28 15:28 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2019/03/28 15:28- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産 (リース資産を除く)
国内連結会社
・・定額法を採用しております。ただし、自社利用目的のソフトウエアについては社内における利用可能期間 (5年) にもとづく定額法を採用しております。
在外連結子会社
・・定額法を採用しております。2019/03/28 15:28