営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 31億2300万
- 2020年6月30日 -66.44%
- 10億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (3) セグメント利益の調整額142百万円は、セグメント間取引消去等であります。2020/08/11 14:57
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) 外部顧客への売上高の調整額22百万円は、全社(共通)の区分の売上であります。
(2) セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△37,497百万円は、セグメント間取引消去等であります。
(3) セグメント利益の調整額△115百万円は、セグメント間取引消去等であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/11 14:57 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが関連する事業分野では、CASEやIoTといった技術革新にともない「電子化」、「外注化」の流れが進行しております。当社グループにおいても、各事業分野の顧客から新たなテクノロジーを駆使した製品やサービスに関連するビジネスを獲得することが重要となっており、業務の効率化や市場におけるシェアアップに加えて、新たな分野への対応も急ピッチで進めております。2020/08/11 14:57
当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績については、売上高は802億3千4百万円と前年同期に比べて335億8百万円の減少(29.5%減)となりました。利益面では、営業利益は10億4千8百万円と前年同期に比べて20億7千5百万円の減少(66.4%減)となり、経常利益は7億8千4百万円と前年同期に比べて24億1千7百万円の減少(75.5%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は6億4千1百万円(前年同期は22億3千4百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
なお、当第2四半期連結累計期間における業績の分析等については、セグメント別の業績および要因に記載しております。