- 7613
- 2026/09/08
- 時価
- 761億円
- PER 予
- 8.69倍
- 2009年以降
- 2.13-47.4倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.65倍
- 2009年以降
- 0.35-2.31倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.31%
- ROE 予
- 7.45%
- ROA 予
- 3.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 28億6700万
- 2021年9月30日 +25.5%
- 35億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (3) セグメント利益の調整額△71百万円は、セグメント間取引消去等であります。2021/11/12 14:59
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) 外部顧客への売上高の調整額24百万円は、全社(共通)の区分の売上であります。
(2) セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△67,604百万円は、セグメント間取引消去等であります。
(3) セグメント利益の調整額△263百万円は、セグメント間取引消去等であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/11/12 14:59 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが関連するエレクトロニクス市場は、足元では電子部品の供給不足や物流コスト高騰の影響を受けてサプライチェーンが一時的に混乱しています。しかし、中長期的にはCASEやIoTといった技術革新の進行とともに、気候変動対策および脱炭素対策としての自動車や産業機器の電動化ニーズがさらに拡大していく市場であると認識しております。こうした状況下、当社グループでは、非日系顧客および新たな事業分野の顧客とのさらなる取引拡大を目指しております。2021/11/12 14:59
当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績については、売上高は1,638億7百万円と前年同期に比べて351億7千5百万円の増加(27.3%増)となりました。利益面では、営業利益は35億9千8百万円と前年同期に比べて7億3千1百万円の増加(25.5%増)となり、経常利益は42億3千3百万円と前年同期に比べて15億4千2百万円の増加(57.3%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は32億7千4百万円と前年同期に比べて26億7千9百万円の増加(451.0%増)となりました。
なお、当第3四半期連結累計期間における業績の分析等については、セグメント別の業績および要因に記載しております。