シークス(7613)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年9月30日
- 39億100万
- 2011年9月30日 -5.95%
- 36億6900万
- 2012年9月30日 +1.96%
- 37億4100万
- 2013年9月30日 -5.61%
- 35億3100万
- 2014年9月30日 +10.65%
- 39億700万
- 2015年9月30日 +67.78%
- 65億5500万
- 2016年9月30日 +2.27%
- 67億400万
- 2017年9月30日 +3.89%
- 69億6500万
- 2018年9月30日 -2.94%
- 67億6000万
- 2019年9月30日 -33.25%
- 45億1200万
- 2020年9月30日 -36.46%
- 28億6700万
- 2021年9月30日 +25.5%
- 35億9800万
- 2022年9月30日 +82.43%
- 65億6400万
- 2023年9月30日 +40.23%
- 92億500万
- 2024年9月30日 -30.65%
- 63億8400万
- 2025年9月30日 +6.64%
- 68億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (3) セグメント利益又は損失(△)の調整額△182百万円は、セグメント間取引消去等であります。2023/11/13 15:00
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) 外部顧客への売上高の調整額420百万円は、全社(共通)の区分の売上であります。
(2) セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△86,056百万円は、セグメント間取引消去等であります。
(3) セグメント利益又は損失(△)の調整額581百万円は、セグメント間取引消去等であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/13 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが関連するエレクトロニクス市場は、長期化していた半導体不足に需給の改善がみられたものの、中国経済の鈍化や設備投資需要の減速などによりやや弱含みで推移しております。しかし、中長期的にはCASEやIoTといった技術革新の進行とともに、気候変動対策および脱炭素対策としての自動車や産業機器の電動化ニーズがさらに拡大していく市場であると認識しております。こうした状況下、当社グループでは、日系・非日系を問わず大手グローバル企業との取引拡大を目指しております。2023/11/13 15:00
当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績については、売上高は2,296億9千1百万円と前年同期に比べて277億7千4百万円の増加(13.8%増)となりました。利益面では、営業利益は92億5百万円と前年同期に比べて26億4千万円の増加(40.2%増)となり、経常利益は93億1百万円と前年同期に比べて28億3千7百万円の増加(43.9%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は60億8千9百万円と前年同期に比べて26億7千1百万円の増加(78.1%増)となりました。
当第3四半期連結累計期間における業績の分析等については、セグメント別の業績および要因に記載しております。