アイティフォー(4743)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - システム開発・販売の推移 - 全期間
連結
- 2020年6月30日
- 1億6581万
- 2020年9月30日 +227.66%
- 5億4330万
- 2020年12月31日 +46.4%
- 7億9539万
- 2021年3月31日 +80.38%
- 14億3473万
- 2021年6月30日 -55.07%
- 6億4457万
- 2021年9月30日 +49.97%
- 9億6665万
- 2021年12月31日 +26.89%
- 12億2654万
- 2022年3月31日 +22.42%
- 15億151万
- 2022年6月30日 -73.7%
- 3億9489万
- 2022年9月30日 +143.01%
- 9億5963万
- 2022年12月31日 +17.87%
- 11億3115万
- 2023年3月31日 +57.2%
- 17億7814万
- 2023年6月30日 -77.6%
- 3億9823万
- 2023年9月30日 +131.88%
- 9億2341万
- 2023年12月31日 +57.4%
- 14億5343万
- 2024年3月31日 +37.21%
- 19億9421万
- 2024年9月30日 -63.97%
- 7億1847万
- 2025年3月31日 +136.69%
- 17億55万
- 2025年9月30日 -70.51%
- 5億142万
- 2026年3月31日 +290.11%
- 19億5608万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。2026/06/12 15:53
当社グループは、製品・サービスのビジネス特性を基礎としたセグメントから構成されており、「システム開発・販売」、「リカーリング」の2つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品およびサービスの種類 - #2 事業の内容
- 当社グループの事業内容、および当社グループ各社の当該事業に係る位置づけならびにセグメントとの関連は以下のとおりです。以下に示す区分は、報告セグメントと同一の区分です。2026/06/12 15:53
(システム開発・販売)
当社は、ソフトウェアやシステムインフラ基盤の設計・開発およびシステム機器の仕入、販売を行っております。株式会社イーブはソフトウェアの開発を行っており、株式会社アイセルは当社が開発したパッケージソフトのカスタマイズの一部を担当しております。株式会社ファーストステップはシステムエンジニアリングサービスおよび人材派遣を行っており、ブレーン・アシスト株式会社はネットワークおよびインフラ構築を行っております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 当社および連結子会社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容および当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりです。2026/06/12 15:53
(システム開発・販売)
主にシステム機器販売、受注制作のソフトウエアに係る開発案件のサービスを提供しております。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/12 15:53
収益認識の時期別に分解した顧客との契約から生じる収益は以下のとおりです。報告セグメント 合計 システム開発・販売 リカーリング ソフトウエア開発 6,385,910 - 6,385,910
(単位:千円) - #5 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/12 15:53
(注) 1.従業員数は、他社から当社グループへの出向者を含む就業人員数です。セグメントの名称 従業員数 システム開発・販売 579 名 リカーリング 240 名 (892名)
2.従業員数は就業人員数であり、臨時従業員数は( )内に年間平均人員数を外数で記載しております。 - #6 研究開発活動
- なお、当連結会計年度において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。2026/06/12 15:53
(1)システム開発・販売
金融機関向けでは、ローン受付から条件履行管理まで個人ローン業務全般をカバーする次期システムについて研究開発を実施しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 報告セグメント別の経営成績は以下のとおりです。2026/06/12 15:53
(システム開発・販売)
(単位:百万円) - #8 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資総額は、934百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、以下のとおりです。2026/06/12 15:53
(1)システム開発・販売
当連結会計年度の主な設備投資は、基幹事業である金融機関向けソフト開発、インフラ設備の更改などを中心とする総額189百万円の投資を実施しました。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 当社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容および当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりです。2026/06/12 15:53
(システム開発・販売)
主にシステム機器販売、受注制作のソフトウエアに係る開発案件のサービスを提供しております。