営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年8月31日
- 5384万
- 2019年8月31日 -2.46%
- 5252万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 利益面におきましては、連結子会社の退職給付制度移行損失39百万円を特別損失として計上致しました。2019/10/09 9:42
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は7,477百万円(前年同期比1.4%減)、営業利益は52百万円(前年同期比2.5%減)、経常利益は55百万円(前年同期比9.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は5百万円(前年同期より30百万円の減益)となりました。
なお、当グループの売上高は、取扱い商品が防寒という機能を持つ靴下のため、上半期(3月~8月)に比べ下半期(9月~2月)に販売される割合が大きくなっております。従いまして連結会計年度の上半期の売上高と下半期の売上高との間には著しい相違があり、上半期と下半期の業績に季節的変動があります。