- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る資産が23,094千円、退職給付に係る負債が347,983千円計上されています。また、その他の包括利益累計額が32,599千円減少しています。
なお、1株当たり純資産額は5円81銭減少しています。
2014/09/26 10:04- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/09/26 10:04- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しています。
・財務諸表等規則第68条4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しています。
・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しています。
2014/09/26 10:04- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
7 【財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】
(1) 当連結会計年度末の資産、負債、純資産の状況
当連結会計年度末の総資産は289億58百万円となり、前連結会計年度末と比べ27億4百万円減少しました。主な要因は、商品が3億50百万円、有形固定資産が2億33百万円それぞれ増加した一方で、現金及び預金が25億91百万円、受取手形及び売掛金が6億95百万円、投資その他の資産が1億70百万円、無形固定資産が69百万円それぞれ減少したことによるものです。
2014/09/26 10:04- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/09/26 10:04- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。
| 前連結会計年度(平成25年6月30日) | 当連結会計年度(平成26年6月30日) |
| 純資産の部の合計額 | 3,245,493千円 | 3,926,138千円 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | -千円 | -千円 |
| 普通株式に係る期末の純資産額 | 3,245,493千円 | 3,926,138千円 |
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