建物(純額)
個別
- 2014年6月30日
- 4億4761万
- 2015年6月30日 +4.81%
- 4億6914万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっています。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)については定額法によっています。
主な耐用年数は次のとおりです。
建物 8年~50年
構築物 10年~20年
工具、器具及び備品 4年~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについて、社内における利用可能期間(5年)による定額法によっています。2015/09/18 11:07 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 有形固定資産除却損の内訳2015/09/18 11:07
前連結会計年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 当連結会計年度(自 平成26年7月1日至 平成27年6月30日) 建物及び構築物 11,316千円 874千円 機械装置及び運搬具 0千円 -千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- イ 担保提供資産2015/09/18 11:07
ロ 対応債務前連結会計年度(平成26年6月30日) 当連結会計年度(平成27年6月30日) 現金及び預金 49,200千円 49,200千円 建物及び構築物 144,952千円 138,005千円 土地 246,228千円 246,228千円
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次の通りです。2015/09/18 11:07
建物 日生ビル内装工事 31,057千円
工具、器具及び備品 サーバー 33,500千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (前連結会計年度)2015/09/18 11:07
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業会社を単位としてグルーピングを行っています。遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っています。場所 用途 種類 名古屋市北区 遊休資産 建物及び構築物、土地 大阪市阿倍野区 営業用施設 建物及び構築物、土地 たつの市及び加古川市 営業用施設 建物及び構築物、工具、器具及び備品等
上記資産のうち、遊休資産は、売却が決定したことにより帳簿価額を当該正味売却価額まで減額し、当該減少額を減損損失(15,907千円)として特別損失に計上しました。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)については定額法によっています。
主な耐用年数は次のとおりです。
建物及び構築物 8年~50年
機械装置及び運搬具 4年~17年
工具、器具及び備品 4年~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。
市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売期間に基づく均等配分額のいずれか大きい額を計上する方法によっています。
自社利用のソフトウェアについて、社内における利用可能期間(5年)による定額法によっています。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっています。2015/09/18 11:07