無形固定資産
連結
- 2016年6月30日
- 2億4661万
- 2017年6月30日 -13.71%
- 2億1280万
個別
- 2016年6月30日
- 1億8759万
- 2017年6月30日 -17.62%
- 1億5453万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 減価償却費の調整額40,228千円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費です。2017/09/22 13:42
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額80,570千円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る固定資産の増加額です。
5 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額△1,239,725千円には、セグメント間消去△1,809,829千円、各報告セグメントに配分しない全社資産570,104千円が含まれています。全社資産は主に報告セグメントに帰属しない親会社の管理部門に係る資産です。
3 減価償却費の調整額41,125千円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費です。
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額24,923千円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る固定資産の増加額です。
5 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2017/09/22 13:42 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについて、社内における利用可能期間(5年)による定額法によっています。2017/09/22 13:42 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 無形固定資産除却損の内訳
2017/09/22 13:42前連結会計年度
(自 平成27年7月1日
至 平成28年6月30日)当連結会計年度
(自 平成28年7月1日
至 平成29年6月30日)ソフトウェア 8,255 千円 - 千円 計 8,255 千円 - 千円 - #5 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2017/09/22 13:42
投資活動による資金の減少は、99百万円(前期は7億5百万円の減少)となりました。主な要因は、有形固定資産の売却による収入により5百万円、投資有価証券の売却による収入により12百万円、保険積立金の解約による収入により49百万円それぞれ増加した一方で、有形固定資産の取得による支出により95百万円、無形固定資産の取得による支出により71百万円それぞれ減少したことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動による資金の増加は、8億71百万円(前期は7億10百万円の増加)となりました。主な要因は、税金等調整前当期純利益により11億14百万円、減価償却費により2億77百万円、仕入債務の増加により99百万円、役員退職慰労引当金の増加により62百万円それぞれ増加した一方で、売上債権の増加により7億3百万円減少したことによるものです。2017/09/22 13:42
投資活動による資金の減少は、99百万円(前期は7億5百万円の減少)となりました。主な要因は、有形固定資産の売却による収入により5百万円、投資有価証券の売却による収入により12百万円、保険積立金の解約による収入により49百万円それぞれ増加した一方で、有形固定資産の取得による支出により95百万円、無形固定資産の取得による支出により71百万円それぞれ減少したことによるものです。
財務活動による資金の減少は、7億41百万円(前期は2億8百万円の減少)となりました。主な要因は、非支配株主からの払込による収入により50百万円増加した一方で、短期借入金が1億円、長期借入金が4億94百万円、当社の配当金の支払により1億68百万円それぞれ減少したことによるものです。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。
市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売期間に基づく均等配分額のいずれか大きい額を計上する方法によっています。
自社利用のソフトウェアについて、社内における利用可能期間(5年)による定額法によっています。2017/09/22 13:42