- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2017/09/22 13:42- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
7 【財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】
(1) 当連結会計年度末の資産、負債、純資産の状況
当連結会計年度末の総資産は317億74百万円となり、前連結会計年度末と比べ7億25百万円増加しました。主な要因は、電子記録債権が6億3百万円、退職給付に係る資産が1億98百万円それぞれ増加した一方で、投資有価証券が1億20百万円減少したことによるものです。
2017/09/22 13:42- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2017/09/22 13:42- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。
| 前連結会計年度(平成28年6月30日) | 当連結会計年度(平成29年6月30日) |
| 純資産の部の合計額 | 4,593,861 | 千円 | 5,425,824 | 千円 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | - | 千円 | 136,232 | 千円 |
| (うち非支配株主持分) | (-千円) | (136,232千円) |
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