2700 木徳神糧

2700
2026/06/12
時価
156億円
PER 予
5.02倍
2009年以降
赤字-100.78倍
(2009-2025年)
PBR
0.73倍
2009年以降
0.44-2.64倍
(2009-2025年)
配当 予
2.72%
ROE 予
14.59%
ROA 予
5.74%
資料
Link
CSV,JSON

木徳神糧(2700)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年12月31日
8億8042万
2009年12月31日 -34.24%
5億7895万
2010年3月31日 -71.66%
1億6405万
2010年6月30日 +43.73%
2億3579万
2010年9月30日 +56.15%
3億6819万
2010年12月31日 +58.89%
5億8503万
2011年3月31日
-3億7255万
2011年6月30日
-1億1187万
2011年9月30日
1億6923万
2011年12月31日 +107.87%
3億5177万
2012年3月31日 +11.06%
3億9067万
2012年6月30日 +20.93%
4億7243万
2012年9月30日 +11.53%
5億2690万
2012年12月31日 +21.24%
6億3881万
2013年3月31日 -85.44%
9301万
2013年6月30日 +68.47%
1億5670万
2013年9月30日
-4011万
2013年12月31日 -999.99%
-5億4684万
2014年3月31日
1億2699万
2014年6月30日 +93.33%
2億4551万
2014年9月30日 +39%
3億4127万
2014年12月31日 +100.26%
6億8343万
2015年3月31日 -54.49%
3億1105万
2015年6月30日 +68%
5億2257万
2015年9月30日 +18.42%
6億1884万
2015年12月31日 +59.73%
9億8847万

個別

2008年12月31日
7億8081万
2009年12月31日 -46.63%
4億1668万
2010年12月31日 +23.82%
5億1592万
2011年12月31日 -41.21%
3億329万
2012年12月31日 +209.71%
9億3934万
2013年12月31日
-5億3992万
2014年12月31日
5億7379万
2015年12月31日 +49.58%
8億5830万
2016年12月31日 +77.56%
15億2400万
2017年12月31日 -59.71%
6億1400万
2018年12月31日 -43.81%
3億4500万
2019年12月31日 -8.41%
3億1600万
2020年12月31日
-5600万
2021年12月31日
4億4000万
2022年12月31日 +108.86%
9億1900万
2023年12月31日 +43.53%
13億1900万
2024年12月31日 +35.48%
17億8700万
2025年12月31日 +207.89%
55億200万

有報情報

#1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
遊休資産の解体撤去の決定に伴い、建物に含まれるアスベストの調査を再度実施した結果、工事業者からアスベスト除去費用の新たな情報を入手したため、アスベスト除去費用に関して見積りの変更を行いました。
この見積りの変更により43,200千円を資産除去債務から減算しております。なお、当該見積りの変更に伴い、資産除去債務戻入益を計上したため、当事業年度の経常利益及び税引前当期純利益は同額増加しております。
2026/03/25 12:55
#2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
遊休資産の解体撤去の決定に伴い、建物に含まれるアスベストの調査を再度実施した結果、工事業者からアスベスト除去費用の新たな情報を入手したため、アスベスト除去費用に関して見積りの変更を行いました。
この見積りの変更により43,200千円を資産除去債務から減算しております。なお、当該見積りの変更に伴い、資産除去債務戻入益を計上したため、当連結会計年度の経常利益及び税金等調整前当期純利益は同額増加しております。
2026/03/25 12:55
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
2.経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、最重点戦略分野への資本投下に対して会社の経営状態(投資状態)を判断する指標として自己資本当期純利益率(ROE)を活用しております。当面、10%以上の目標を設定しております。
3.中長期的な会社の経営戦略及び対処すべき課題
2026/03/25 12:55
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況にあって、当社グループは中期経営計画(2023年~2025年)で掲げる事業拡大に向けた体制再構築の施策として、主力である米穀事業において、安定調達を重視しつつ、機動的且つ独自の調達を推進することで競争優位性を高めるとともに、全社的な構造改革を推進し、コスト削減にも継続的に取り組んでまいりました。
米穀事業におきましては、令和5年産米に続き令和6年産米の需給がひっ迫し、米穀の取引価格の高騰が継続しました。過熱する報道の影響により消費者の心理的不安が増幅し、店頭在庫の減少と相まって、コメに対する不足感は連鎖的に広がり、流通に大きく混乱をもたらし、「令和の米騒動」と言われる事態に発展しました。こうした状況において、当社はお取引先への安定供給を最優先事項とし、既存ルート以外に卸業者間の取引やスポット市場からの調達に注力するほか、政府備蓄米を迅速にお取引先に届けられるよう仕入、精米、物流の各プロセスにおける最適化に努めました。特に、政府備蓄米が放出される当初から全国の量販店やスーパー、生協、米穀小売店、コンビニ、外食チェーン等へ最速の出荷にグループをあげて取り組んだこと、家庭用を中心とした既存商品の販売が堅調に推移したこと、加えてミニマム・アクセス米の取扱数量が前年を大幅に上回ったこと等により、売上高は176,191百万円(前期比48.1%増)となりました。また、原料仕入価格の変動に対しては、お取引先への丁寧な説明と真摯な協議を踏まえ、販売価格への適時・適切な反映に努めた結果、営業利益は8,025百万円(前期比237.6%増)、経常利益は8,169百万円(前期比228.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5,520百万円(前期比220.2%増)、と大幅な増益となりました。
セグメント別の状況については、以下のとおりです。
2026/03/25 12:55
#5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
項目前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
1株当たり純資産額1,837円04銭2,498円06銭
1株当たり当期純利益金額212円14銭675円40銭
(注) 1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.当社は、2025年7月1日付で普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額を算定しております。
2026/03/25 12:55

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。