2708 久世

2708
2026/08/24
時価
86億円
PER 予
6.21倍
2010年以降
赤字-35.96倍
(2010-2026年)
PBR
0.9倍
2010年以降
0.26-2.06倍
(2010-2026年)
配当 予
2.39%
ROE 予
14.52%
ROA 予
5.85%
資料
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久世(2708)の売上高 - 食材製造事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
41億3746万
2013年6月30日 -99.97%
109万
2013年9月30日 +999.99%
21億2600万
2013年12月31日 +68.53%
35億8300万
2014年3月31日 +29.3%
46億3292万
2014年6月30日 -99.98%
113万
2014年9月30日 +999.99%
22億8500万
2014年12月31日 +66.26%
37億9900万
2015年3月31日 +28.3%
48億7400万
2015年6月30日 -78.79%
10億3400万
2015年9月30日 +99.81%
20億6600万
2015年12月31日 +65.2%
34億1300万
2016年3月31日 +31.44%
44億8600万
2016年6月30日 -76.19%
10億6800万
2016年9月30日 +98.13%
21億1600万
2016年12月31日 +66.26%
35億1800万
2017年3月31日 +29.85%
45億6800万
2017年6月30日 -77.63%
10億2200万
2017年9月30日 +101.47%
20億5900万
2017年12月31日 +73.63%
35億7500万
2018年3月31日 +31.83%
47億1300万
2018年6月30日 -78.12%
10億3100万
2018年9月30日 +101.84%
20億8100万
2018年12月31日 +70.45%
35億4700万
2019年3月31日 +31.83%
46億7600万
2019年6月30日 -76.88%
10億8100万
2019年9月30日 +107.31%
22億4100万
2019年12月31日 +72.07%
38億5600万
2020年3月31日 +27.7%
49億2400万
2020年6月30日 -86.39%
6億7000万
2020年9月30日 +137.31%
15億9000万
2020年12月31日 +88.55%
29億9800万
2021年3月31日 +31.79%
39億5100万
2021年6月30日 -74.87%
9億9300万
2021年9月30日 +106.95%
20億5500万
2021年12月31日 +77.23%
36億4200万
2022年3月31日 +28.17%
46億6800万
2022年6月30日 -73.89%
12億1900万
2022年9月30日 +102.87%
24億7300万
2022年12月31日 +74.89%
43億2500万
2023年3月31日 +29.36%
55億9500万
2023年6月30日 -74.28%
14億3900万
2023年9月30日 +93.05%
27億7800万
2023年12月31日 +72.89%
48億300万
2024年3月31日 +28.15%
61億5500万
2024年9月30日 -53.42%
28億6700万
2025年3月31日 +129.89%
65億9100万
2025年9月30日 -53.19%
30億8500万
2026年3月31日 +124.31%
69億2000万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高 (百万円)36,13973,503
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)1,0702,388
2026/06/23 13:52
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分に基づき作成したものを記載しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2026/06/23 13:52
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の数 1社
非連結子会社の名称
斎藤商業株式会社
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分相当額)及び利益剰余金(持分相当額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていない為、連結の範囲から除外しております。2026/06/23 13:52
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。
2026/06/23 13:52
#5 事業の内容
2026/06/23 13:52
#6 事業等のリスク
(1) 食材卸売事業の売上高比率が高いことに関するリスク
当社グループの売上構成比率では食材卸売事業が高く、2026年3月期では連結売上高の90.4%を占めております。食材卸売事業の主たるお客様である外食企業については、食材を含めた諸経費の高騰や人手不足、多発する異常気象や景気後退等が業績に悪影響を及ぼす可能性があり、当社グループの業績も影響を受ける可能性があります。
(2) 食品衛生に関するリスク
2026/06/23 13:52
#7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(報告セグメントの変更に関する事項)
前連結会計年度において、「食材卸売事業」「食材製造事業」「不動産賃貸事業」を報告セグメントとして記載しておりましたが、当連結会計年度においては、「不動産賃貸事業」の量的な重要性が低下したことに伴い、報告セグメントから除外し、「その他」の区分に含めております。
なお、前連結会計年度の顧客との契約から生じる収益を分解した情報については、変更後の区分に基づき作成したものを記載しております。
2026/06/23 13:52
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/23 13:52
#9 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
告セグメントの変更に関する事項
前連結会計年度において、「食材卸売事業」「食材製造事業」「不動産賃貸事業」を報告セグメントとして記載しておりましたが、当連結会計年度においては、「不動産賃貸事業」の量的な重要性が低下したことに伴い、報告セグメントから除外し、「その他」の区分に含めております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分に基づき作成したものを記載しております。2026/06/23 13:52
#10 報告セグメントの概要(連結)
当社は、外食産業向け食材等の卸売および業務用スープ、ソース等の製造販売を主な事業内容としております。
従いまして、当社は事業形態別セグメントから構成されており、「食材卸売事業」、「食材製造事業」の2つを報告セグメントとしております。
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
2026/06/23 13:52
#11 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:百万円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計68,44873,354
「その他」の区分の売上高275261
セグメント間取引消去△155△111
連結財務諸表の売上高68,56873,503
(単位:百万円)
2026/06/23 13:52
#12 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦における売上高の金額が、連結損益計算書の売上高の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/23 13:52
#13 従業員の状況(連結)
2026年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
食材卸売事業412(297)
食材製造事業127(42)
その他1(-)
(注) 1 従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員数であります。
2 従業員には、嘱託社員54名を含んでおります。
2026/06/23 13:52
#14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと次のとおりであります。
セグメントの名称販売高(百万円)前年同期比(%)
その他事業261△5.4
セグメント間の内部売上高△111△28.4
合計73,5037.2
(2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容
経営者の視点による当社グループの経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容は次のとおりであります。なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において判断したものであります。
2026/06/23 13:52
#15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分相当額)及び利益剰余金(持分相当額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていない為、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項
2026/06/23 13:52
#16 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
②主要な仮定
事業計画における主要な仮定は、売上高成長率であります。売上高成長率は過去の実績に基づき、市場環境・業界動向や新規受注見込みを考慮し、策定しております。
③翌事業年度の財務諸表に与える影響
2026/06/23 13:52
#17 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
売上高274百万円203百万円
仕入高3,915百万円4,349百万円
2026/06/23 13:52
#18 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/23 13:52

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