営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 4100万
- 2015年3月31日
- -3億6500万
個別
- 2014年3月31日
- -1億300万
- 2015年3月31日 -390.29%
- -5億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2015/06/25 9:49
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △874 △929 連結財務諸表の営業利益又は営業損失(△) 41 △365
(単位:百万円) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2015/06/25 9:49
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループは「第二次C&G経営計画」(平成24年4月~平成27年3月)の最終年度として、「三大都市圏No.1」、「顧客満足度No.1」を主眼に「頼れる食のパートナー」を掲げ、お客様に真に必要とされる企業となるべく諸施策を実行し、収益性の改善を最優先課題として活動してまいりました。2015/06/25 9:49
その結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高680億44百万円(前年同期比9.3%増)、営業損失3億65百万円(前年同期は41百万円の営業利益)、経常損失1億99百万円(前年同期は2億38百万円の経常利益)となり、また、連結子会社である旭水産株式会社に係るのれんの一時償却として、特別損失1億84百万円を計上したこと等により当期純損失4億12百万円(前年同期は1億円の当期純利益)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。