- 2743
- 2026/01/15
- 時価
- 1億円
- PER
- -倍
- 2009年以降
- 赤字-1576.92倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.13倍
- 2009年以降
- 赤字-31.09倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年12月31日
- 8億2970万
- 2014年12月31日 -76.63%
- 1億9394万
個別
- 2013年12月31日
- 13億3556万
- 2014年12月31日 -70.21%
- 3億9783万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.セグメント資産の調整額1,177,133千円は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の現金及び預金や管理部門等にかかる資産であります。2015/03/30 9:29
5.減価償却費の調整額8,034千円は、セグメント資産の調整額に含まれる固定資産の減価償却費であります。
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,050千円は、提出会社の管理部門等にかかる設備投資額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ファシリティ関連事業及びファニチャー事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△314,204千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△308,384千円が含まれております。その主なものは報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門等にかかる費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額1,586,585千円は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の現金及び預金や管理部門等にかかる資産であります。
5.減価償却費の調整額6,052千円は、セグメント資産の調整額に含まれる固定資産の減価償却費であります。
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額455,614円は、提出会社の管理部門等にかかる設備投資額であります。2015/03/30 9:29 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)移転した事業に係る適正な帳簿価額並びにその主な内訳2015/03/30 9:29
(3)会計処理流動資産 474,734千円 固定資産 14,309千円 資産合計 489,043千円
移転したラベリング用品の販売等の事業に関する投資は清算されたものとみて、移転したことにより受け取った対価となる財産の時価と、移転した事業に係る株主資本相当額との差額を移転損益として認識しております。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 3.固定資産の減価償却の方法2015/03/30 9:29
(1)有形固定資産 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2015/03/30 9:29前連結会計年度
(自 平成25年1月1日
至 平成25年12月31日)当連結会計年度
(自 平成26年1月1日
至 平成26年12月31日)土地 -千円 75,485千円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2015/03/30 9:29前連結会計年度
(自 平成25年1月1日
至 平成25年12月31日)当連結会計年度
(自 平成26年1月1日
至 平成26年12月31日)建物 -千円 0千円 工具、器具及び備品 22 302 合計 22 302 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/03/30 9:29
(注)1.当期増加額のうち、主なものは、次のとおりであります。 - #8 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却等により、東京中央サトー製品販売株式会社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入は次のとおりです。2015/03/30 9:29
流動資産 474,734千円 固定資産 14,309千円 流動負債 △267,501千円 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2015/03/30 9:29
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年12月31日) 当事業年度(平成26年12月31日) 流動資産-繰延税金資産 -千円 -千円 固定資産-繰延税金資産 88,081 - 流動負債-繰延税金負債 △31,138 △46,871
前事業年度及び当事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため、記載しておりません。 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2015/03/30 9:29
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 流動資産-繰延税金資産 49,062千円 -千円 固定資産-繰延税金資産 50,176 - 流動負債-繰延税金負債 - △46,871
前連結会計年度及び当連結会計年度は税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載しておりません。 - #11 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (単体簡素化に伴う財務諸表等規則第127条の適用及び注記の免除等に係る表示方法の変更)2015/03/30 9:29
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #12 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②固定資産2015/03/30 9:29
当連結会計年度末における固定資産の残高は、193百万円となり、前連結会計年度末に比べ635百万円減少いたしました。これは、長期貸付金が増加した一方で、建設仮勘定及び繰延税金資産が減少したこと等によるものであります。
③流動負債 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2015/03/30 9:29
①有形固定資産
当社及び国内連結子会社は定額法及び定率法を、また、在外連結子会社は当該国の会計基準の規定に基づく定額法を採用しております。