- 2750
- 2026/09/04
- 時価
- 108億円
- PER 予
- 6.1倍
- 2010年以降
- 赤字-39.12倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.76倍
- 2010年以降
- 0.28-0.89倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.05%
- ROE 予
- 12.41%
- ROA 予
- 4.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 1億8385万
- 2020年3月31日 +23.21%
- 2億2652万
個別
- 2019年3月31日
- 1億5311万
- 2020年3月31日 +3.62%
- 1億5864万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2020/06/29 13:54
おおよその割合第69期(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 第70期(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 報酬及び給料手当 1,218,480 千円 1,291,740 千円 賞与引当金繰入額 153,111 千円 158,647 千円 支払手数料 323,672 千円 380,313 千円
- #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に支給する賞与に備えるため、将来の支給見込額のうち当期の負担額を計上しております。2020/06/29 13:54 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2020/06/29 13:54
(単位:千円) 貸倒引当金 105,216 111,016 9,404 206,828 賞与引当金 153,111 158,647 153,111 158,647 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/29 13:54
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 未払費用 7,358 千円 7,625 千円 賞与引当金 46,698 千円 48,387 千円 繰延ヘッジ損失 355 千円 502 千円
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/29 13:54
(注) 1.評価性引当額が264,550千円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が106,915千円増加したことに伴うものであります。なおこれらの増加額の中には、当連結会計年度から実質支配力基準により子会社とした東京アライドコーヒーロースターズ株式会社の増加額が含まれております。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 未払事業税等 14,915 千円 12,933 千円 賞与引当金 56,167 千円 69,244 千円 貸倒引当金 32,061 千円 62,687 千円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、保有株式に関し定期的に資本コストに見合っているか等を精査し、保有の適否を見直すこととしております。2020/06/29 13:54
e 賞与引当金
当社グループは、従業員に対する賞与支給に充てるため、業績を鑑み、支給見込額を見積り計上しております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ
時価法2020/06/29 13:54 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法
なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法
2.デリバティブの評価基準
時価法
3.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2020/06/29 13:54 - #9 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
従業員に支給する賞与に備えるため、将来の支給見込額のうち当連結会計年度の負担額を計上しております。2020/06/29 13:54