2751 テンポス HD

2751
2026/10/19
時価
518億円
PER 予
16.16倍
2010年以降
2.77-4725.49倍
(2010-2026年)
PBR
2.42倍
2010年以降
0.56-923.37倍
(2010-2026年)
配当 予
0.25%
ROE 予
14.94%
ROA 予
8.43%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

テンポス HD(2751)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年4月30日
118億1100万
2009年4月30日 -4.46%
112億8400万
2009年10月31日 -44.91%
62億1600万
2010年1月31日 +44.06%
89億5500万
2010年4月30日 +33.29%
119億3600万
2010年7月31日 -74.92%
29億9300万
2010年10月31日 +95.46%
58億5000万
2011年1月31日 +42.91%
83億6000万
2011年4月30日 +31.48%
109億9200万
2011年7月31日 -66.89%
36億4000万
2011年10月31日 +101.04%
73億1800万
2012年1月31日 +46.76%
107億4000万
2012年4月30日 +35.08%
145億800万
2012年7月31日 -71.54%
41億2900万
2012年10月31日 +96.9%
81億3000万
2013年1月31日 +46.85%
119億3900万
2013年4月30日 +35.71%
162億200万
2013年7月31日 -71.5%
46億1700万
2013年10月31日 +97.81%
91億3300万
2014年1月31日 +47.2%
134億4400万
2014年4月30日 +38.05%
185億6000万
2014年7月31日 -73.49%
49億2000万
2014年10月31日 +123.98%
110億2000万
2015年1月31日 +53.68%
169億3600万
2015年4月30日 +39.31%
235億9400万
2015年7月31日 -72.26%
65億4600万
2015年10月31日 +103.94%
133億5000万
2016年1月31日 +49.72%
199億8800万
2016年4月30日 +35.64%
271億1100万
2016年7月31日 -74.6%
68億8500万
2016年10月31日 +99.56%
137億4000万
2017年1月31日 +47.76%
203億200万
2017年4月30日 +35.3%
274億6900万
2017年7月31日 -74.01%
71億3900万
2017年10月31日 +100.56%
143億1800万
2018年1月31日 +47.38%
211億200万
2018年4月30日 +37.82%
290億8300万
2018年7月31日 -74.65%
73億7200万
2018年10月31日 +101.74%
148億7200万
2019年1月31日 +49.84%
222億8400万
2019年4月30日 +35.23%
301億3400万
2019年7月31日 -75.67%
73億3300万
2019年10月31日 +107.49%
152億1500万
2020年1月31日 +46.13%
222億3400万
2020年4月30日 +31.31%
291億9500万
2020年7月31日 -80.05%
58億2400万
2020年10月31日 +119.93%
128億900万
2021年1月31日 +54.14%
197億4400万
2021年4月30日 +36.82%
270億1400万
2021年7月31日 -74.46%
69億
2021年10月31日 +102.86%
139億9700万
2022年1月31日 +56.22%
218億6600万
2022年4月30日 +32.66%
290億800万
2022年7月31日 -74.63%
73億5800万
2022年10月31日 +106.05%
151億6100万
2023年1月31日 +51.32%
229億4200万
2023年4月30日 +36.36%
312億8400万
2023年7月31日 -73.37%
83億3000万
2023年10月31日 +105.81%
171億4400万
2024年1月31日 +59.74%
273億8600万
2024年4月30日 +35.38%
370億7400万
2024年7月31日 -69.09%
114億6100万
2024年10月31日 +101.13%
230億5100万
2025年1月31日 +50.33%
346億5300万
2025年4月30日 +35.79%
470億5500万
2025年7月31日 -74.54%
119億7800万
2025年10月31日 +113.34%
255億5400万
2026年1月31日 +52.75%
390億3300万
2026年4月30日 +36.83%
534億800万
2026年7月31日 -73.61%
140億9200万

個別

2008年4月30日
81億8000万
2009年4月30日 -2.62%
79億6600万
2010年4月30日 +3.78%
82億6700万
2011年4月30日 -1.11%
81億7500万
2012年4月30日 +8.64%
88億8100万
2013年4月30日 +10.58%
98億2100万
2014年4月30日 +3.17%
101億3200万
2014年10月31日 -44.63%
56億1000万
2015年4月30日 +96.52%
110億2500万
2016年4月30日 +4.93%
115億6900万
2017年4月30日 +3.69%
119億9600万
2018年4月30日 -42.74%
68億6900万
2019年4月30日 -86.04%
9億5900万
2020年4月30日 -5.63%
9億500万
2021年4月30日 -43.31%
5億1300万
2022年4月30日 +45.81%
7億4800万
2023年4月30日 +44.92%
10億8400万
2024年4月30日 +23.99%
13億4400万
2025年4月30日 +19.2%
16億200万
2026年4月30日 +2.37%
16億4000万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「物販事業」は主に現在国内各所に店舗および営業所を所有し、店頭に来店されたお客様及び訪問先での商品の販売、インターネット通販を行っております。「情報・サービス事業」は主に飲食企業様に対して不動産仲介及び、内装工事請負、リースクレジット取扱、開業支援及び経営サポートを主たる事業としております。「飲食事業」は飲食店経営を主たる事業にしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/07/28 13:36
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
株式会社テンポジンパーソナルエージェント 他6社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/07/28 13:36
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/07/28 13:36
#4 事業等のリスク
(1)コンプライアンス体制について
当社グループは、法令の順守と社会規範の尊重とを目的として、管理部を中心として内部監査体制の整備をすすめ、グループ全体の意識向上を通じたコンプライアンスの徹底を行っております。しかしながら、将来、管理体制上の問題が発生する可能性が皆無ではなく、その場合、社会的信頼性の低下に伴う売上高の減少により、当社グループの経営成績が影響を受ける可能性があります。
(2)人財の確保および人件費の高騰について
2026/07/28 13:36
#5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
②企業結合を行った主な理由
サンライズサービスが持つ「フードデリバリーインフラ」は、当社グループが注目してきた成長分野です。同社のインフラを国内トップクラスのブランドへと成長させるため、グループの総合力を活用し、この事業を売上高100億円規模の事業へと育成することを目指します。具体的には、テンポスグループの持つ効率的な店舗設計・運営ノウハウ、食材調達網、人材育成プログラム、マーケティング戦略などを活用し、サンライズサービスのブランド価値と顧客満足度を高め、事業成長を加速させていきます。さらに、ヤマトサカナ株式会社との協業により、商品の仕入れを効率化し、品質を向上させ、より高い価値を顧客に提供していきます。この協業は特に重要な要素であり、物流や仕入れのシナジー効果を最大化します。
③企業結合日
2026/07/28 13:36
#6 会計方針に関する事項(連結)
③ 製品保証引当金
製品引渡後の保証期間内の補修費用の支出に備えるため、過去の実績に基づき当連結会計年度の売上高に対応する発生見込額を計上しております。
④ 株主優待引当金
2026/07/28 13:36
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメントの報告利益は、営業利益ベースの数値であります。また、セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/07/28 13:36
#8 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計47,92654,848
セグメント間取引消去△870△1,439
連結財務諸表の売上高47,05553,408
(注)全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2026/07/28 13:36
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を越えるため、記載を省略しております。
2026/07/28 13:36
#10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)中長期的な経営戦略
当社グループは10年で売上高2,000億円、時価総額2,000億円企業を目指しております。その実現のための戦略は大きく4つです。
①業務用中古厨房機器の会社として圧倒的1位を確立する
2026/07/28 13:36
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
通過点とし、物販・サービス事業で1,000億円、外食事業で500億円、外食事業以外で500億円、グループ売上高2,000億円企業を掲げておりますが、既存事業の拡大もM&Aも現状は想定した速度には届いておらず、掲げた目標と現在地との距離を、当社は正面から認識しております。これを成し遂げるのは結局「人」にほかならず、年齢・国籍・経験・性別を問わず、手を挙げる者に機会を開いてまいります。
セグメント売上高(連結)(単位:百万円)
セグメントの名称前連結会計年度自 2024年5月1日至 2025年4月30日当連結会計年度自 2025年5月1日至 2026年4月30日前年同期差増減率
物販事業27,39928,6441,2454.5%
情報・サービス事業4,4644,339△124△2.8%
飲食事業16,06221,8635,80136.1%
合計47,92654,8486,92214.4%
(注)上記はセグメント単独での実績であり、セグメント情報の合計とは一致いたしません。
2026/07/28 13:36
#12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2026/07/28 13:36
#13 重要な契約等(連結)
(注) 1.上記については、加盟金並びにロイヤリティとして売上高または粗利高の一定率を受け取っております。
2.契約期間については、いずれかによる意思表示がない場合、金沢店については3年毎、高松店、倉敷店、徳山店、福井店、富山店、和歌山店、函館店については5年毎に自動更新されます。
2026/07/28 13:36
#14 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額
前事業年度(自 2024年5月1日至 2025年4月30日)当事業年度(自 2025年5月1日至 2026年4月30日)
売上高1,561百万円1,636百万円
販売費及び一般管理費8百万円11百万円
2026/07/28 13:36

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。