のれん
連結
- 2018年4月30日
- 1億6500万
- 2019年4月30日 -23.64%
- 1億2600万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、20年以内のその効果の及ぶ期間にわたって均等償却しております。2019/07/30 14:07 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2019/07/30 14:07
前連結会計年度(自 2017年5月1日 至 2018年4月30日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/07/30 14:07
前連結会計年度(自 2017年5月1日至 2018年4月30日) 当連結会計年度(自 2018年5月1日至 2019年4月30日) 株主優待引当金繰入額 264 104 のれん償却額 64 77 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2019/07/30 14:07
①発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ディースパーク等を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにディースパーク社株式の取得価額とディースパーク社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2019/07/30 14:07
当連結会計年度 (自 2018年5月1日 至 2019年4月30日)流動資産 517 百万円 固定資産 149 〃 のれん 235 〃 流動負債 △150 〃
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/07/30 14:07
前事業年度(2018年4月30日) 当事業年度(2019年4月30日) 評価性引当額の増減 10.81 5.83% のれんの償却額(正・負) 1.15 1.10% 持分法投資損益 △1.34 △1.11% - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2019/07/30 14:07
前連結会計年度(自 2017年5月1日 至 2018年4月30日) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2019/07/30 14:07
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、20年以内のその効果の及ぶ期間にわたって均等償却しております。