営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年4月30日
- 20億700万
- 2019年4月30日 -2.69%
- 19億5300万
個別
- 2018年4月30日
- 2億8900万
- 2019年4月30日 +31.83%
- 3億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2019/07/30 14:07
(注)全社資産は主に報告セグメントに帰属しない投資有価証券であります。(単位:百万円) セグメント間取引消去 △208 △122 連結財務諸表の営業利益 2,007 1,953 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 売上高 158百万円2019/07/30 14:07
営業損失 44百万円 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/07/30 14:07
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。また、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ドクターテンポスは、飲食店新規開業後の5年後生存率が45%となっている飲食業界において、5年後の生存率を90%まで引き上げることを目標としており、お客様のお店における利益追求と顧客満足の両面から経営サポートを行ってまいります。その一つとして、飲食店に来店されるお客様を増やすためにWEBを活用した集客に注力しております。当社グループでは、ドクターテンポス化のノウハウ作りとして、ステーキのあさくま、ビュッフェレストランファーマーズガーデン、モツ焼きヱビス参等の飲食店の運営を行っております。2019/07/30 14:07
当連結会計年度の経営成績は、前期の11月にM&Aにより当社グループに入った株式会社ディースパークの売上が当期より加わったこと等による売上の増加9億41百万円があったことにより、売上高が301億34百万円(前年同期比3.6%増)となり、情報・サービス事業で1億2百万円、飲食事業で1億85百万円、営業利益が減少していることにより、営業利益が19億53百万円(同2.6%減)、経常利益が20億91百万円(同1.6%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は10億10百万円(同63.6%増)となりました。
事業部門別の概況は以下の通りであります。