有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~10年
その他 2年~6年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。2020/07/28 16:28 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4.固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2020/07/28 16:28
前連結会計年度(自 2018年5月1日至 2019年4月30日) 当連結会計年度(自 2019年5月1日至 2020年4月30日) 建物及び構築物 7 百万円 - 百万円 車両運搬具 - - - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3.固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2020/07/28 16:28
前連結会計年度(自 2018年5月1日至 2019年4月30日) 当連結会計年度(自 2019年5月1日至 2020年4月30日) 建物及び構築物 - 百万円 0 百万円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2.固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/07/28 16:28
前連結会計年度(自 2018年5月1日至 2019年4月30日) 当連結会計年度(自 2019年5月1日至 2020年4月30日) 建物及び構築物 1 百万円 - 百万円 機械装置及び運搬具 2 - - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年5月1日 至 2019年4月30日)2020/07/28 16:28
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最少単位に基づき、主に直営店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 株式会社あさくま 群馬県太田市 レストラン 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他 18百万円 あさくま高崎店 群馬県高崎市 レストラン 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他 9百万円
当連結会計年度において、収益性の低下した直営店舗のうち、帳簿価額を将来にわたり回収する可能性がないと判断した店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として、27百万円を特別損失に計上しました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2020/07/28 16:28
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物付属設備については定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 3~47年 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2020/07/28 16:28
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~10年 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物付属設備については定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 3~47年
その他 2~15年
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引によるリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2020/07/28 16:28