のれん
連結
- 2019年4月30日
- 1億2600万
- 2020年4月30日 -52.38%
- 6000万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、20年以内のその効果の及ぶ期間にわたって均等償却しております。2020/07/28 16:28 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2020/07/28 16:28
前連結会計年度(自 2018年5月1日 至 2019年4月30日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/07/28 16:28
前連結会計年度(自 2018年5月1日至 2019年4月30日) 当連結会計年度(自 2019年5月1日至 2020年4月30日) 株主優待引当金繰入額 104 161 のれん償却額 77 63 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 業務委託費用等 4百万円2020/07/28 16:28
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社竹若を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社竹若の取得価格と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/07/28 16:28
流動資産 178 百万円 固定資産 481 〃 のれん 512 流動負債 △168 〃 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2019年5月1日 至 2020年4月30日)2020/07/28 16:28
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最少単位に基づき、グルーピングを行っております。当連結会計年度において、収益性の低下した資産グループのうち、帳簿価額を将来にわたり回収する可能性がないと判断した資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しました。なお、当資産グループの回収可能価格は使用価値により測定しておりますが、店舗については割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため割引率の記載を省略しております。会社区分 場所 用途 種類 減損損失 大阪府大阪市 店舗 建物及び構築物、その他 1百万円 大阪府大阪市 その他 のれん 35百万円 株式会社ディースパーク 大阪府大阪市 その他 のれん 32百万円
のれんの回収可能価格は、将来の事業計画に基づいて算定しております。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/07/28 16:28
前事業年度(2019年4月30日) 当事業年度(2020年4月30日) 評価性引当額の増減 5.83% 2.44% のれんの償却額(正・負) 1.10% 0.80% のれんの減損損失 - 1.18% 持分法投資損益 △1.11% △2.42% - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/07/28 16:28
前連結会計年度(自 2018年5月1日 至 2019年4月30日) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2020/07/28 16:28
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、20年以内のその効果の及ぶ期間にわたって均等償却しております。