有価証券報告書-第33期(2024/05/01-2025/04/30)
※2.減損損失の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2023年5月1日 至 2024年4月30日)
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す店舗及び営業所を最小単位として資産のグルーピングを行っております。収益性の低下等により減損の兆候があると認められる場合には、資産グループから得られる割引前キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較し、減損損失の認識の要否を判定しております。判定の結果、減損損失の認識が必要とされた場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識しております。
その内訳は、建物及び構築物23百万円、機械装置0百万円、工具器具及び備品6百万円であります。なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、店舗については割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため割引率の記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2024年5月1日 至 2025年4月30日)
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す店舗及び営業所を最小単位として資産のグルーピングを行っております。収益性の低下等により減損の兆候があると認められる場合には、資産グループから得られる割引前キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較し、減損損失の認識の要否を判定しております。判定の結果、減損損失の認識が必要とされた場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識しております。
その内訳は、建物及び構築物117百万円、機械装置11百万円、工具器具及び備品24百万円、ソフトウェア1百万円、資産除去債務3百万円であります。なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、店舗については割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため割引率の記載を省略しております。
前連結会計年度(自 2023年5月1日 至 2024年4月30日)
| 会社区分 | 場所 | 用途 | 種類 |
| 株式会社あさくま | 愛知県大府市 | 店舗 | 建物及び構築物 |
| 神奈川県相模原市 | 店舗 | 建物及び構築物、工具器具及び備品 | |
| 埼玉県川越市 | 店舗 | 建物及び構築物 | |
| 東京都八王子市 | 店舗 | 工具器具及び備品 | |
| 岐阜県岐阜市 | 店舗 | 建物及び構築物、機械装置、工具器具及び備品 | |
| 埼玉県越谷市 | 店舗 | 建物及び構築物、工具器具及び備品 | |
| 千葉県松戸市 | 店舗 | 建物及び構築物、工具器具及び備品 | |
| 神奈川県藤沢市 | 店舗 | 建物及び構築物、工具器具及び備品 | |
| 静岡県浜松市 | 店舗 | 建物及び構築物 | |
| 株式会社あさくま サクセッション | 東京都世田谷区 | 店舗 | 建物及び構築物 |
| 埼玉県さいたま市 | 店舗 | 建物及び構築物 |
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す店舗及び営業所を最小単位として資産のグルーピングを行っております。収益性の低下等により減損の兆候があると認められる場合には、資産グループから得られる割引前キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較し、減損損失の認識の要否を判定しております。判定の結果、減損損失の認識が必要とされた場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識しております。
その内訳は、建物及び構築物23百万円、機械装置0百万円、工具器具及び備品6百万円であります。なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、店舗については割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため割引率の記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2024年5月1日 至 2025年4月30日)
| 会社区分 | 場所 | 用途 | 種類 |
| 株式会社あさくま | 愛知県日進市 | 店舗 | 工具器具及び備品 |
| 愛知県一宮市 | 店舗 | 建物及び構築物、工具器具及び備品 | |
| 愛知県大府市 | 店舗 | 建物及び構築物、機械装置、工具器具及び備品 | |
| 愛知県名古屋市昭和区 | 店舗 | 工具器具及び備品 | |
| 愛知県名古屋市緑区 | 店舗 | 建物及び構築物、工具器具及び備品 | |
| 東京都八王子市 | 店舗 | 建物及び構築物、工具器具及び備品 | |
| 東京都世田谷区 | 店舗 | 建物及び構築物 | |
| 東京都品川区 | 店舗 | 建物及び構築物、工具器具及び備品 | |
| 神奈川県藤沢市 | 店舗 | 建物及び構築物、工具器具及び備品 | |
| 神奈川県相模原市 | 店舗 | 工具器具及び備品 | |
| 埼玉県川越市 | 店舗 | 工具器具及び備品 | |
| 埼玉県三郷市 | 店舗 | 建物及び構築物 | |
| 茨城県つくば市 | 店舗 | 工具器具及び備品 | |
| 千葉県流山市 | 店舗 | 建物及び構築物、工具器具及び備品 | |
| 静岡県藤枝市 | 店舗 | 工具器具及び備品 | |
| 静岡県袋井市 | 店舗 | 建物及び構築物 | |
| 静岡県磐田市 | 店舗 | 建物及び構築物 | |
| 静岡県浜松市中央区 | 店舗 | 建物及び構築物、工具器具及び備品 | |
| 愛知県名古屋市天白区 | 本部 | 工具器具及び備品 | |
| ヤマトサカナ 株式会社 | 東京都江東区 | 店舗 | 建物及び構築物、機械装置、工具器具及び備品、ソフトウェア、資産除去債務 |
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す店舗及び営業所を最小単位として資産のグルーピングを行っております。収益性の低下等により減損の兆候があると認められる場合には、資産グループから得られる割引前キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較し、減損損失の認識の要否を判定しております。判定の結果、減損損失の認識が必要とされた場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識しております。
その内訳は、建物及び構築物117百万円、機械装置11百万円、工具器具及び備品24百万円、ソフトウェア1百万円、資産除去債務3百万円であります。なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、店舗については割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため割引率の記載を省略しております。