- 2760
- 2026/10/16
- 時価
- 1516億円
- PER 予
- 15.18倍
- 2010年以降
- 5.32-52.3倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.67倍
- 2010年以降
- 0.47-5.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.67%
- ROE 予
- 17.59%
- ROA 予
- 5.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2015年3月31日
- 636億1500万
- 2016年3月31日 -6.72%
- 593億4000万
個別
- 2015年3月31日
- 573億7000万
- 2016年3月31日 -12.73%
- 500億6800万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2016/06/16 15:47
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 581百万円 421百万円 固定資産-繰延税金資産 2,164百万円 1,958百万円
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2016/06/16 15:47
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 705百万円 521百万円 固定資産-繰延税金資産 1,949百万円 2,162百万円
- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2016/06/16 15:47
前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めておりました「前払費用」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「流動資産」の「未収消費税等」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2016/06/16 15:47
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「流動資産」の「仕掛品」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「流動負債」の「未払法人税等」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 財政状態の分析2016/06/16 15:47
当連結会計年度末の流動資産は前期に比べ42億7千5百万円減少し593億4千万円となりました。これは主に、商品及び製品が34億5千4百万円減少したことによります。
固定資産は前期に比べ8億8千9百万円減少し49億4千4百万円となりました。これは主に、退職給付に係る資産が7億8千7百万円減少したことによります。