四半期報告書-第33期第2四半期(平成29年7月1日-平成29年9月30日)
(企業結合等関係)
(株式会社アバール長崎の株式の取得)
当社は、平成29年5月16日開催の取締役会決議に基づき、株式会社アバールデータ及び個人株主との間で株式会社アバール長崎の株式に関する株式譲渡契約書を締結し、平成29年7月1日付で株式会社アバール長崎の株式を取得いたしました。
1. 企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社アバール長崎
事業の内容 電子機器の開発・設計・製造・販売
(2) 企業結合を行った主な理由
従来から展開している量産受託サービスの更なる価値創造と事業の拡大のため
(3) 企業結合日 平成29年7月1日
(4) 企業結合の法的形式 現金を対価とする株式取得
(5) 結合後企業の名称 名称の変更はありません。
(6) 取得した議決権比率 74.04%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したためであります。
2. 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれている被取得企業の業績の期間
平成29年7月1日から平成29年9月30日まで
3. 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4. 発生した負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1) 負ののれん発生益の金額 46百万円
(2) 発生原因
受け入れた資産及び引き受けた負債の純額と取得原価との差額を負ののれん発生益として計上しておりま
す。
(株式会社アバール長崎の株式の取得)
当社は、平成29年5月16日開催の取締役会決議に基づき、株式会社アバールデータ及び個人株主との間で株式会社アバール長崎の株式に関する株式譲渡契約書を締結し、平成29年7月1日付で株式会社アバール長崎の株式を取得いたしました。
1. 企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社アバール長崎
事業の内容 電子機器の開発・設計・製造・販売
(2) 企業結合を行った主な理由
従来から展開している量産受託サービスの更なる価値創造と事業の拡大のため
(3) 企業結合日 平成29年7月1日
(4) 企業結合の法的形式 現金を対価とする株式取得
(5) 結合後企業の名称 名称の変更はありません。
(6) 取得した議決権比率 74.04%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したためであります。
2. 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれている被取得企業の業績の期間
平成29年7月1日から平成29年9月30日まで
3. 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 1,392百万円 |
| 取得原価 | 1,392百万円 |
4. 発生した負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1) 負ののれん発生益の金額 46百万円
(2) 発生原因
受け入れた資産及び引き受けた負債の純額と取得原価との差額を負ののれん発生益として計上しておりま
す。